10年ぶりの復活を遂げた笑撃の問題作(!?)、半熟シリーズが、ローIQ・ハイエナジーなギャグ満載の世界観はそのままに、完全新作として「ニンテンドーDS」に登場。
シリーズ初となる「RPG」作品となっていて、半熟ナンバーズとしては外伝にあたる作品。老若男女を問わず感覚的に遊べる内容。
今回のお話は…「ここはとある平和の国、アルマムーン王国。長らく続く平穏なる日々…。平和にかまけて、ズルズルダッラダラの日々をむさぼる主人公を鍛えなおすべく、修行の旅が幕を開けるのであった!」。
ニンテンドーDSの新機能を活かした白熱のバトルシステム「タッチ&スクラッチ」を駆使したプレイに注目。バトルに突入すると、敵の将軍・兵士とぶつかり合いが始まり、自分のキャラクターを相手に向かってぶつけるように画面をこすりながら戦っていく。今回の半熟は通信対戦機能も搭載。
Amazon.co.jp カスタマーレビューより
むむむ・・。
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2008/07/04(金)
【良かった所】うーん・・特に無いかな・・かなり強いて言えばタッチペンを使ったバトルぐらいだと思うなぁ・・。【悪かった所】物語が短い。エッグモンスターをいちいち召喚しないとその卵の経験値が入らない。画面が切り替わると敵が復活している。オヴァ○ウムの最上階から地上への往復。後半のダンジョンの奥で卵が壊れると直しに戻る時がかなりめんどくさくなる事。
完成度低い
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2008/05/30(金)
難易度が恐ろしく低い。
卵出せば絶対負けない。
しかも何回も出せる。
そのため戦闘がほとんど作業に。
ほかの部分も同じことの繰り返しで
開始1時間でこのゲームの底が見えました。
当然クリアしてません
禁断のたまご召喚RPG
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2008/04/02(水)
大人気RPG「半熟英雄」シリーズがDSで登場。画面を擦って闘う“スクラッチバトル”と、全94体ものエグモンをたまごから召喚して闘う“おさわりバトル”を上手く使い分けながらストーリーを進めていきます。DSの機能をよく活かした独特の戦闘システムが面白いですが、スクラッチバトルはコツを掴むまでは少し難しいかもしれません。
最後までやれなかった。
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2007/01/31(水)
最初は意外にもこれは遊べるぞ!とか思ってやってたんだけど、やっぱり無理だった。面白くなくて途中で投げちゃったもん。
中盤以降はプレイするのが苦痛だったな。まさに作業だったよ。遊びじゃなかった、あれは。
手抜いてるな〜
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2006/06/07(水)
何故か触れられてない点から書くと3DのキャラクターでSFC版のシナリオを焼き直した感じのストーリー。
設定変更はあるモノのSFC版おなじみのキャラもいろいろ登場。ストーリー展開を端折りすぎてて訳わかんない現れ方ですが。
イネ押しの単調な部分が鬱陶しい以外はまぁそこそこ面白い。ギミックや会話パターンも単純ながらもそこそこ豊富に盛り込まれている。
ハッキリ言ってネタの古さが異常なんだがまぁ苦笑い出来る分いいかなという感じ。
シナリオや世界観の大きな穴は放っておけるくらいシステムが・・・・
タッチスクリーンを敵側にひたすら擦りまくるという戦闘がエンカウント形式で繰り返されるのは面倒以外の何者でもないなと。
かといってたまご連打すると今度はバランスなんて関係ない作業の繰り返し。
結局のところ恐ろしくアルゴリズムの古い(いい加減)な敵からひたすらに逃げまくって宝箱とか障害物に引っ掛けつつ進むというわけのわからないゲームに。
でも回復場所の多さが尋常じゃないため難易度の低さは相当なもの。
攻撃スカポイントがあるためボスもひたすら弱点を突けば余裕。
絵もRPGツクールでも使ったんかというほど古臭い。
ゲームとしては完全破綻の一品。シリーズファンなら・・・いや・・厳しいかな・・・・