Amazon.co.jp カスタマーレビューより
これはなかなかオススメのパズルです
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2008/12/19(金)
碁盤のようなマスの中に四角いパネルを配置。
その四角いパネルを回転させて気の流れ、カンタンに言えば管をつなげていくイメージ。
ひとつのパネルに対し最大4つの管が隣接のパネルとつながっていると高得点。
さらに、パネルの中の数字を並べる、例えば中心が3なら隣接は2か4だとプラスの
得点が入ったり、管がぐるっと一周していたらさらに高得点。
つまり、最初は「管をつなげること」だけ意識してゲームに慣れてきたらさらに高得点が
狙えるパネルの設置を考えていくという知的なパズルゲームです。
マスの好きな場所に配置できないという制限があるものの、手持ちのパネルが
最大5個表示されているので数手先を読める、さらに時間制限なしという意味で
一手をじっくり考えることができます。
ゲームモードとして詰め将棋のようなお題がありますが、CPU対戦の方が何倍も
面白いです。
また、自分を有利にするだけでなく相手を不利にできるアイテムがあるので、対戦が
可能な方はそれもおすすめです。
難点は後半ステージになるとパネルのサイズが小さくなので目が若干疲れる、という
ぐらいです。
傑作
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2008/10/24(金)
パズルゲームとして完成度が高く
シンプルでありながら奥が深い
DSパズルゲームの傑作です
パズル好きの人におすすめです
めちゃハマる!
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2008/10/14(火)
特価品として見掛ける事があるが、実はめちゃめちゃオモシロイ! ルールはシンプルだが奥が深い。 運と実力が程よいバランスで、一度始めるとついつい長時間プレイ。 パッケージ等のイメージで損してる隠れた名作!
値崩れしているが、面白い
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2008/06/22(日)
世界観のセンスがよく、音楽も様々あり飽きない。すべてペン操作できる
任天堂は時の流れで仕方なく売れなかったが、まれに良質の作品を世に送り出すことがある、
後々これもその一本に入るかもしれない・・
仮に『マリオの数陣タイセン!』だったら、そこそこ売れたのかもしれなかったが。。
商業感覚を捨てればスーファミや上海的雰囲気で大正解だと思う、
ルールは基本的に数字の1〜5のチーやポンを作るだけ、そこに陣取りとアイテムによる駆け引きが
あるシンプルな作り
1人用は高難易度の2周目もあり充実の内容なので安心してほしいが、やはり人との通信対戦は格段に面白い
2対2のチーム戦、4人対戦まで完備している
8月現在、オンラインレート解放された?のか高レートの対戦相手がみつかります、
誰かにDSのゲームで面白いの教えて!と聞かれたら数陣タイセンと私はプッシュします
それくらいいい出来です
気がついたらハマッてた
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2008/04/08(火)
チュートリアルをポンポンと飛ばしながらストーリーを進めていましたが
CPUが守備や妨害をしてくるようになってから一気に戦略性がアップ。
気がついたらどっぷりとハマッていました。
また、シンプルで少々ボリューム不足かと思ったら、ストーリーモード、
対戦モード(CPU、対人、Wifi)、パズルモードが過不足なく揃って
います。
とくに、パズルモードを解くことで新たな戦略を知り、それがすぐに対戦に
応用できるような設計になっており、全く無駄がありません。
久しぶりに上から下まで味わいつくせるソフトの誕生です。