Amazon.co.jp カスタマーレビューより
がっかり…
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2008/08/13(水)
楽しみにしていただけにガッカリでした。 話に魅力が無さすぎて「先が読みたい」ってなりませんでした。 あと、主人公のアクが強すぎて好きになれなかったです。 このノリで続編出ても、僕は買いません。
ホンマやったら★マイナスやで(-_-#)
唯一の不満が全体の不満
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2008/08/05(火)
シナリオが中途半端とか誤字脱字が酷いとか散々に言われてますが、自分は全く気になりませんでしたが、周回プレイを前提にしておきながらスキップ機能が無いのは我慢なりません。この一点をもって最低評価にしました。スキップ機能があれば、星4はあげたでしょうね。
俺たちの学園生活はこれからだ!
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2008/04/21(月)
シナリオライター飯島多紀哉氏の
数年ぶりの商用作品となる本作品。
自分は予約して発売日に買った。
『学校であった怖い話』でファンになっただけに
舞台が学校ということで余計楽しみだったのだ。
しかし・・・なんだこれは?
全てが尻切れのまま終わってしまった。
何度プレーしてもそう。
しかもあまり怖くない。
とても同一人物が書いたとは思えないほど、
独特の怖さやテイストが薄くなっている。
彼なら都市伝説というテーマ自体ももっと掘り下げて
描くことができたはずだが・・・
単純に携帯用のアドベンチャーゲームとしてみても
全体的なボリュームが少ないため物足りなく感じる。
またセーブスロットが一つだけなどシステム面でも粗がある。
ノベルゲームの肝であるBGMも種類が少なく使いまわしが多い上、
場面を盛り上げるほどクオリティが高いものとはいえない。
飯島氏によると今作品としてはこれで一旦完結している
そうなので今後に期待するのは難しい。
本作を一言でいうなれば
少年誌で唐突な打ち切りにあった漫画を読み終わった後のような、
そんな感じ。
追記:同人ゲームにおいて、短編(続編?)が収録されているようです。
2000円でも高いと思う
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2008/03/16(日)
ボリュームが少なすぎる定価で考えるとこの値段はない
設定的な物は嫌いではないのですが、実質ちゃんとした話って2話しかなかった
未完成といっていい作品だと思います、主人公の眼が特殊なのはいいんですが生かす機会も
その眼についての謎もあかされずに続くではあんまりです
きっちりと片を付けた後に続編に続くとかやってほしい
とにかく不親切
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2008/02/07(木)
四八と合わせて買ってしまったので、こっちの方がまだ面白かったとは思いますが…こちらも相当つまらなかったです。
誤字脱字、バグが多い、周回プレイ前提の作品なのに既読スキップがないなど、相当遊びづらい作品でした。プレイヤーのことをまるで考えていません。
また、作中に製作者の同人ゲームや同人誌のキャラクターが多く出てきますが、この作品ならこの作品だけで話を纏めて欲しかったと思います。本筋と関係ないキャラクターが多すぎて、消化不良です。後、話の終わり方が唐突で、置いてきぼりにされました。自身の作品を次々と関連付けて作品を作るのもいいですが、本筋をしっかりと完結させてこそ、そういったお遊び要素が生きてくると思います。これでは製作者の自己満足です。
この製作者にはもっとプレイヤーのことを考えてゲームを作って欲しいと思います。