Amazon.co.jp カスタマーレビューより
20歳代は楽しめない?
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2008/10/19(日)
昭和50年代、に思い入れがある人のゲームかもしれません。
10代後半〜30代前半の方は、対象からちょうどすっぽり抜け落ちているのかも。
それより若い子は、コレクションとかに夢中になれる、かな?
ゲーム内容は、学校が終わって放課後を街中駆け巡って楽しむ、というもの。
特に目指す目的というものはありません。
空き瓶を拾ってお金を集めてコレクションを増やしていったり、
ミニゲームで遊んだりと至ってシンプルな内容です。
秘密基地がすごい立派でびっくりです。
昔はあんなテントを張っていても大丈夫だったのでしょうか。
今だったら即行撤去でしょうね。
目的がはっきりしないので、ダラダラとストーリーが展開されます。
時代背景を見ても20歳代は楽しめないのでは?と思います。
正直、牛乳瓶のフタ集めとかどうでもいいです。
40歳代以上の人が少年時代を回顧するためのものでしょうか?
それにしては話も陳腐な印象でしたが。
ターゲットがよくわからない、印象の薄いゲームでした。
何度もは楽しめない
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2008/09/30(火)
昭和の懐かしい街並みや家族、友人とのやりとりを擬似体験するには楽しめる作品です。
隠しストーリーというか、友人ひとりひとりにしっかりとした設定があるのは面白いのですが、特にスチルなどもなく友人のエピソードを見てもあまり達成感が得られませんでした。
二回目以降に登場するキャラクターが用意されている点は良く、二回目まではなんとか楽しめます。
三回目ともなると同じセリフばかりになるため辟易します。会話を飛ばすことが出来ないためどうもやる気が出なくなってしまいました。
三回目以降はストーリーを楽しむというよりは、「雰囲気を楽しむ」ことに尽きると思います。やり込んで達成感を得たい、という方にはおすすめ出来ません。
涙腺の緩んだオヤジ向け
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2008/08/04(月)
世界観が懐かしい昭和の雰囲気になっているだけで、放課後にクラスメイトを探してしゃべったりミニゲームをするだけのゲームでそう面白くもない。
う〜ん。閉口。
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2008/05/17(土)
完全に「ぼくのなつやすみ」の今更感漂う二番煎じゲームですねぇ。
夏休みと普段の日、田舎(親戚の家)と自宅周辺という設定の違いはあるものの、
画面の切替え回数で時間が進んだり、
夕方になるとお父さんが迎えに来て強制的にゲームが進んだり、
「ぼくの〜」にかなりソックリです。
最初、「オイオイ・・・いいのかコレ?」と思ってしまい、
なんか純粋に楽しめませんでした。
「ぼくの〜」は、自然や人との関わりや遊びがメインで、
今の時代でも面白さや魅力を感じるのに対して、
こちらは当時流行った子供の遊びやヒット曲などで懐かしさを煽っています。
なので、かなりピンポイントに自分の時代にマッチしないと、
「ふ〜ん、こういうのが懐かしいんだ〜」と想像しながら遊ぶ事になるので、
ここに魅力を感じないとツライと思います。20代の私にはピンときませんでした。
時代設定的に今40歳前後の方がちょうど良いのではないでしょうか?
雰囲気は良いのですが
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2008/04/10(木)
ミニゲームがけっこうむずかしく、なかなかコツをつかめません。
時間設定もゆっくりにしないと、速すぎると思います。
ゆっくりに設定して、マップを一周できるくらいです。
町に同級生と家族しかいないのも不自然です。
あとは、お母さんに頼まれてお使いに行くとか、駄菓子屋以外のお店にも入れるようにしてあったらいいと思いました。
気に入ったところは、当時の流行曲を聴けることでしょうか。
私もテレビの前にラジカセ置いて録音したものです。
まだはじめたばかりなので、2周目、3周目とどのように変化していくのか楽しみです。