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ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! お屋敷編
ニンテンドーDSソフト
| ジャンル | シミュレーション | 発売日 | 2008/03/14(金) |
|---|---|---|---|
| メーカー | コナミデジタルエンタテインメント | ASIN | B0012AVQWI |
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
---ハヤテグッズとしての評価---
まあまあ良いのではないでしょうか。
本編中に登場する衣装をいろいろなキャラに着せてみられ、まるで着せ替え人形のような楽しみ方もできます。
ただ、キャラクターの動きがかなり不自然で、首をかしげる時などまるでろくろっ首のように首がぐにゃっと曲がります。
---ゲームとしての評価---
本当は批判とかせず出来るだけ褒めてあげたいのですが・・・。さすがにコレはひどい。
まずレビューのタイトルにもしたように、月〜金の平日はザ・作業です。つまりひたすら単純な同じ事をしつづけるのです。
では土曜日はどうかというと、確かに楽しい要素はありますが、それを週3つしか出来ません。
しかも内1つの「レンタルビデオ屋」は絶対に行かないと勝利は厳しいので実質残り2つです。
トドメに短い。ほとんど強くなる前に終わってしまいます。
まあまあ良いのではないでしょうか。
本編中に登場する衣装をいろいろなキャラに着せてみられ、まるで着せ替え人形のような楽しみ方もできます。
ただ、キャラクターの動きがかなり不自然で、首をかしげる時などまるでろくろっ首のように首がぐにゃっと曲がります。
---ゲームとしての評価---
本当は批判とかせず出来るだけ褒めてあげたいのですが・・・。さすがにコレはひどい。
まずレビューのタイトルにもしたように、月〜金の平日はザ・作業です。つまりひたすら単純な同じ事をしつづけるのです。
では土曜日はどうかというと、確かに楽しい要素はありますが、それを週3つしか出来ません。
しかも内1つの「レンタルビデオ屋」は絶対に行かないと勝利は厳しいので実質残り2つです。
トドメに短い。ほとんど強くなる前に終わってしまいます。
配送も迅速、梱包にも問題はなく特別上げれるような問題点はなく満足。
PS2でだしてほしい。フルボイスで、もちろん主人公はハヤテで。
私は今までナギとヒナギクをプレイしましたが
一番残念だったのが一度全クリをしてしまうと
今までプロデュースしてきたお嬢様でもう二度とプレイできない
というところが残念でした
でもセーブデータが9つつくれるのはいいですよね
確かお屋敷編と学校編を2つ買うと通常7人のお嬢様でプレイできるのですが
11人のお嬢様でプレイできるようにしてくれるとか
詳しいことはよく分かりませんがね
とにかくハヤテのごとくファンなら買って損はないと思います
ワタルくんもプレイできますんで
女子もいいかもしれません。
一番残念だったのが一度全クリをしてしまうと
今までプロデュースしてきたお嬢様でもう二度とプレイできない
というところが残念でした
でもセーブデータが9つつくれるのはいいですよね
確かお屋敷編と学校編を2つ買うと通常7人のお嬢様でプレイできるのですが
11人のお嬢様でプレイできるようにしてくれるとか
詳しいことはよく分かりませんがね
とにかくハヤテのごとくファンなら買って損はないと思います
ワタルくんもプレイできますんで
女子もいいかもしれません。
学園編とお屋敷編の二種類発売されているお嬢様プロデュースですが、こちらのお屋敷編では
共通キャラのナギ・マリア・ヒナギクに加えてサクヤ・イスミ・ワタルと隠しキャラのサキさんを含めた7キャラが選択できます。
なお学園編のキャラ(西沢、泉、雪路、ハーマイオニー)は仕えるお嬢様として選択できませんが、対戦相手としては登場します。
1人目をプレイしてみると思った以上にポリゴンキャラが可愛らしく、タッチしたときのリアクションも様々、ドレスの種類が多いのも良い感じです。
1週目は行動制限やパトスが少ないこともあってか、試行錯誤しながらのプレイとなると思いますが
2週目以降はドレスやパトスを持ち越せませますので、ある程度自由度が広がりお気に入りのキャラを自分色に染める楽しみ方をできると思います。
ただ、キャラのモーションが全キャラほぼ全て使いまわし、会話パターン少ない、イベント少ない
1キャラ辺りの一枚絵が前作の半分以下になってる、また共通キャラは学園とお屋敷で全く一緒と
2人目や繰り返しプレイをすると手抜きに映り、気になります。
バトルもアイデア自体は悪くはないのですが、単調な繰り返しと変化に乏しい応酬であるため
無駄に一回戦が長くなる終盤は飽きてきます。
また個人的に残念な部分ですが、このゲーム、主人公がプレイヤー自身であってハヤテ君ではありません。
本来、ハヤテ君が居る場所にプレイヤーがムリヤリ捩じ込まれているために、一部ヒロインが歪になっています。
肝心のハヤテ君は本編中には登場しない・・・どころかその存在がほとんど消されています。
設定的な説明は一切ないのですが、各キャラのやりとりなどからもまるで最初から存在しないような印象を受けてしまいます。
(ナギとのやりとりや、ナギや西沢さんとの会話で顕著に感じると思います。)
一度クリアすると対戦相手としてハーマイオニーは登場しますが、各キャラの普段の会話や反応を見る限り、ハヤテではない得体の知れない別の何かと思わざるおえません。
メインヒロインのナギも、一応ハヤテが居るにも関わらず、あっさりプレイヤーに対して発情し惚れてしまう部分が強調され非常に軽薄なキャラに見え、どうにも原作やアニメでの魅力は感じることができませんでした。
(ハヤテが完全に居ないif世界ならまだ割り切ることもできたでしょうが、中途半端に存在を出さないようにしているだけのため、原作の一途さが仇となり気分と雰囲気を露骨に害してきます)
ハヤテやナギが好きな身としては、原作の関係を否定し、その存在意義さえも蔑ろにしている内容には後味の悪さや憤りに近いものを感じます。
他のヒロインにも、「これはちょっと・・・」っと思う部分があるのですが、プレイヤーと各ヒロインを恋愛させるのがこの作品のコンセプトのようですので、しょうがない部分もあるとは思います。
ですが。もう少しフォロー的なものは欲しかったと思います。
上記の部分が気になってしまい、ゲーム性は確かに向上したもののハヤテのごとくの作品としては、前作よりも楽しめませんでした。
前作のシナリオが良好だっただけに残念です。
ハヤテやナギが好きな人、特にハヤテが好きな人にはオススメしません。
共通キャラのナギ・マリア・ヒナギクに加えてサクヤ・イスミ・ワタルと隠しキャラのサキさんを含めた7キャラが選択できます。
なお学園編のキャラ(西沢、泉、雪路、ハーマイオニー)は仕えるお嬢様として選択できませんが、対戦相手としては登場します。
1人目をプレイしてみると思った以上にポリゴンキャラが可愛らしく、タッチしたときのリアクションも様々、ドレスの種類が多いのも良い感じです。
1週目は行動制限やパトスが少ないこともあってか、試行錯誤しながらのプレイとなると思いますが
2週目以降はドレスやパトスを持ち越せませますので、ある程度自由度が広がりお気に入りのキャラを自分色に染める楽しみ方をできると思います。
ただ、キャラのモーションが全キャラほぼ全て使いまわし、会話パターン少ない、イベント少ない
1キャラ辺りの一枚絵が前作の半分以下になってる、また共通キャラは学園とお屋敷で全く一緒と
2人目や繰り返しプレイをすると手抜きに映り、気になります。
バトルもアイデア自体は悪くはないのですが、単調な繰り返しと変化に乏しい応酬であるため
無駄に一回戦が長くなる終盤は飽きてきます。
また個人的に残念な部分ですが、このゲーム、主人公がプレイヤー自身であってハヤテ君ではありません。
本来、ハヤテ君が居る場所にプレイヤーがムリヤリ捩じ込まれているために、一部ヒロインが歪になっています。
肝心のハヤテ君は本編中には登場しない・・・どころかその存在がほとんど消されています。
設定的な説明は一切ないのですが、各キャラのやりとりなどからもまるで最初から存在しないような印象を受けてしまいます。
(ナギとのやりとりや、ナギや西沢さんとの会話で顕著に感じると思います。)
一度クリアすると対戦相手としてハーマイオニーは登場しますが、各キャラの普段の会話や反応を見る限り、ハヤテではない得体の知れない別の何かと思わざるおえません。
メインヒロインのナギも、一応ハヤテが居るにも関わらず、あっさりプレイヤーに対して発情し惚れてしまう部分が強調され非常に軽薄なキャラに見え、どうにも原作やアニメでの魅力は感じることができませんでした。
(ハヤテが完全に居ないif世界ならまだ割り切ることもできたでしょうが、中途半端に存在を出さないようにしているだけのため、原作の一途さが仇となり気分と雰囲気を露骨に害してきます)
ハヤテやナギが好きな身としては、原作の関係を否定し、その存在意義さえも蔑ろにしている内容には後味の悪さや憤りに近いものを感じます。
他のヒロインにも、「これはちょっと・・・」っと思う部分があるのですが、プレイヤーと各ヒロインを恋愛させるのがこの作品のコンセプトのようですので、しょうがない部分もあるとは思います。
ですが。もう少しフォロー的なものは欲しかったと思います。
上記の部分が気になってしまい、ゲーム性は確かに向上したもののハヤテのごとくの作品としては、前作よりも楽しめませんでした。
前作のシナリオが良好だっただけに残念です。
ハヤテやナギが好きな人、特にハヤテが好きな人にはオススメしません。
