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ニュース
- 08/30(月)
- DS-10の生みの親、次にDS化するのはデジタルシンセの名機「KORG M1」 【ITmedia】
- DETUNE、DSで「KORG M1」を再現した「KORG M01」 【GAME Watch】
- 05/01(土)
- サウンドクリエイターによるトーク&ライブ番組「おとや第2回 ~きみのためならなまいきだ。~」が放送! 【GameSpot】
- 04/16(金)
- ノイジークローク、ニコニコ生放送で「おとや」の第2回目「~きみのためならなまいきだ。~」を4月24日に放映 【GAME Watch】
- 02/12(金)
- ノイジークローク、ゲームコンポーザーがニコニコ生放送に登場! 「『おとや』 ~愛が100万トン足りないぜ!~」を2月13日に放送 【GAME Watch】
- 10/26(月)
- 最先端技術を体感できる「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」。任天堂・宮本氏の仕事を振り返る「記念公演『宮本茂の仕事史』」なども実施 - GAME Watch 【GAME Watch】
- 10/07(水)
- 『KORG(コルグ) DS-10 PLUS』のイベントに声優の又吉愛が登場 【ファミ通】
- 09/15(火)
- DS「KORG DS-10 PLUS」の関連イベントが東京&大阪で開催 【ITmedia】
- 09/14(月)
- AQインタラクティブ、DS「KORG DS-10 PLUS」 発売を記念した店頭イベントおよびトークショウを開催 【GAME Watch】
ソフト紹介
メーカーより
世界初!ニンテンドーDSを本格音楽ツールにするソフトが遂に誕生しました。「KORG DS-10」は、往年の銘機MS-10をデザイン・コンセプトとしながらもニンテンドーDSの可搬性と操作性を生かしたコンテンポラリーな楽器です。
クォリティの高い音源部には世界有数の電子楽器メーカーである株式会社コルグのノウハウが惜しみなく投入されており、さらにニンテンドーDSの2画面とタッチスクリーンを最大限に活用した卓越した操作性に加えて、タッチコントロール画面による感覚的なノート入力/サウンド・コントロール・モードも用意されるなど、楽器を触ったことのない方から音作りにこだわるプロの方までご満足いただける仕様となっています。
「KORG DS-10」は、2台のアナログシンセ・シミュレーターとドラム・マシン、多彩な制御が可能な6トラック/16ステップのシーケンサー、3種類のサウンド・エフェクトによる幅広い曲作りが可能であり、ワイヤレス通信による複数台での同時プレイも楽しめるなど、ニンテンドーDSとKORG DS-10さえあれば、いつでもどこでも単体のシンセサイザーを越えた楽しみ方ができます。
・世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト。
・パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター。
・アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用する4パート・ドラム・マシン。
・6トラック(アナログシンセ×2+ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー。
・ミキサー部にディレイ、コーラス、フランジャーの3種類のサウンド・エフェクト装備。
・タッチコントロール画面・キーボード画面・マトリクス画面の3種類のノート入力モード。
・タッチコントロール画面によるリアルタイムのサウンド・コントロール・モード。
・ワイヤレス通信による複数台での同時プレイ、曲や音色データの交換可能。
「KORG DS-10」公式サイト
http://www.aqi.co.jp/product/ds10/
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
任天堂DSソフト KORG DS-10 の中毒性は極めて高いので注意が必要です。
音楽は楽器による生演奏でライブ感を味わう側面もありますが、
徹底的に音やリズムを作りこんで理想の形に仕上げる打ち込み系の一面もあります。
その後者を存分に味わうことができるのが、このソフト KORG DS-10だと言いたい。
楽譜に頼らず、鍵盤やパット、シーケンサーなどで音を入力できるので、
直感的な作曲に加え、様々な局面で音を調整したいときに使い分けることができます。
シンセサイザーのサウンドエディットも、素人にはよくわからないが、
色々いじって音色とリズムを作り込んでいるだけでも楽しい。
音も特定の楽器音から、効果音(爆発?声?)のようなものまで作りこめたりできて、
可能性は無限大に近いのではと思わせる勢いです。
さらに通信で音や曲の交換もできて凄い!
インタフェースが優れているので、これを使用した不特定多数の人誰もが、
一定品質の作品をつくれる良い例だと思います。
音楽は楽器による生演奏でライブ感を味わう側面もありますが、
徹底的に音やリズムを作りこんで理想の形に仕上げる打ち込み系の一面もあります。
その後者を存分に味わうことができるのが、このソフト KORG DS-10だと言いたい。
楽譜に頼らず、鍵盤やパット、シーケンサーなどで音を入力できるので、
直感的な作曲に加え、様々な局面で音を調整したいときに使い分けることができます。
シンセサイザーのサウンドエディットも、素人にはよくわからないが、
色々いじって音色とリズムを作り込んでいるだけでも楽しい。
音も特定の楽器音から、効果音(爆発?声?)のようなものまで作りこめたりできて、
可能性は無限大に近いのではと思わせる勢いです。
さらに通信で音や曲の交換もできて凄い!
インタフェースが優れているので、これを使用した不特定多数の人誰もが、
一定品質の作品をつくれる良い例だと思います。
キーボードの幅が狭いので、押しにくいのが残念。
でもタッチ画面が大きくなったDSi-LLでやってみたい。
DS-i LLを持っている人はPLUSの方をおすすめします。
テクノのミニマル系の曲が向いていると思います。
壮大に展開する曲はちょっと限界を感じました。
ファミコンみたいな電子音のピコピコ系の音色を出せます。
自分はバンドブラザーズも持っているのですが、それはあらかじめサンプリングされた楽器の音色なのに対し、
これはシンセサイザーなので音色を作り出せるのが大きな違いだと思います。
画面をタッチペンなぞるだけで、それなりに曲っぽくなってしまうのもすごい。
遊んでいるうちに、これじゃ物足りなくなってパソコンでもDTMやってみようかって気になりました。
でもタッチ画面が大きくなったDSi-LLでやってみたい。
DS-i LLを持っている人はPLUSの方をおすすめします。
テクノのミニマル系の曲が向いていると思います。
壮大に展開する曲はちょっと限界を感じました。
ファミコンみたいな電子音のピコピコ系の音色を出せます。
自分はバンドブラザーズも持っているのですが、それはあらかじめサンプリングされた楽器の音色なのに対し、
これはシンセサイザーなので音色を作り出せるのが大きな違いだと思います。
画面をタッチペンなぞるだけで、それなりに曲っぽくなってしまうのもすごい。
遊んでいるうちに、これじゃ物足りなくなってパソコンでもDTMやってみようかって気になりました。
以前よりDTMに挫折してきましたが、これは割りとすんなり入れました。
購入後2時間程度でなんとなく弄ってフライミートゥーザムーンの打ち込み完了。
その後チョコチョコアレンジを加えて遊びました。
音楽知識はあるものの、DTMに挫折してきた私が少し物足りなく感じるくらいなので
入門としてはオススメです。(ちなみにこれにはあまり音楽知識はいらないと思います)
これを皮切りに、慣れたらまた○ナーに再挑戦しようと思います。
購入後2時間程度でなんとなく弄ってフライミートゥーザムーンの打ち込み完了。
その後チョコチョコアレンジを加えて遊びました。
音楽知識はあるものの、DTMに挫折してきた私が少し物足りなく感じるくらいなので
入門としてはオススメです。(ちなみにこれにはあまり音楽知識はいらないと思います)
これを皮切りに、慣れたらまた○ナーに再挑戦しようと思います。
僕はこのソフトではじめてシンセとはどういうものかを知り、KorgからでているM50まで買っちゃいました。
しかしながら、最近毎日シンセ漬けになっておりまんまとkorgさんに僕の気持ちを持っていかれました。
これからシンセがどういうものかを知りたいひとには絶対お勧めです。
たぶん追求意欲がどんどん出てくると思います。
しかしながら、最近毎日シンセ漬けになっておりまんまとkorgさんに僕の気持ちを持っていかれました。
これからシンセがどういうものかを知りたいひとには絶対お勧めです。
たぶん追求意欲がどんどん出てくると思います。
手軽に楽しめるアナログシンセを、
DSという身近なデバイスで再現する。
コンセプトとしてはっきりした物があり、
ハマる人は、めりめりハマれる、
十二分にお金を出す価値のあるソフトだと思います。
感覚的に触って面白い音が出せる。
そういったアナログシンセの面白さを、
DSという親しみやすいデバイスに
良いハマり具合で融合させています。
パラメータ割り当ての可能なカオスパッドも
DSタッチパネルならではといった感じです。
好きな人はここを触っているだけで、
時間が過ぎてゆくのではないでしょうか。
このコンセプトには十分すぎるほど、出音もしっかりしています。
アナログモデリングシンセながら、やや硬質な音ですが、
ヴァイブレーションを感じさせる低音までしっかりと出ています。
音色をいじっていて、DSの音出力回路のポテンシャルに驚かされました。
ただ、楽器が出来たり、普段から曲作りをされるような方が
作曲ツールとして利用しようとすると、
シーケンサ能力の制限に苦しむことになると思います。
具体的には、
・シーケンサ分解能が16
・単音6トラックのみ
・メロディックなシーケンスを楽に打ち込めるのが2トラックのみ
・最大16のパターン組み合わせでの曲作りしかできない
などです。
LFOの使い方を工夫したり、
音色作りの面である程度枠を広げることはできますが、
このソフトで遊び込んだ上級者向けの技術が必要になると思います。
私見ですが、
■このソフトに向いている人
・シンセサイザに触ったことが無いが手軽に楽しんでみたい
・ループ系のテクノやトランスが好き。自分でも鳴らしてみたい
・Acidとかにハマった
・シンセでの音作りが好き。
・手軽に遊べるガジェット好き。DSをよく持ち歩く。
・NanoLoopとか好き
■向いてない人
・既存の音楽制作環境に手軽に新しい音を取り込みたい
・持ち運べる作曲ツールがほしい
・アナログシンセには馴染めない
・シンセサイザ?興味ない。
こんな感じでしょうか。
DSという身近なデバイスで再現する。
コンセプトとしてはっきりした物があり、
ハマる人は、めりめりハマれる、
十二分にお金を出す価値のあるソフトだと思います。
感覚的に触って面白い音が出せる。
そういったアナログシンセの面白さを、
DSという親しみやすいデバイスに
良いハマり具合で融合させています。
パラメータ割り当ての可能なカオスパッドも
DSタッチパネルならではといった感じです。
好きな人はここを触っているだけで、
時間が過ぎてゆくのではないでしょうか。
このコンセプトには十分すぎるほど、出音もしっかりしています。
アナログモデリングシンセながら、やや硬質な音ですが、
ヴァイブレーションを感じさせる低音までしっかりと出ています。
音色をいじっていて、DSの音出力回路のポテンシャルに驚かされました。
ただ、楽器が出来たり、普段から曲作りをされるような方が
作曲ツールとして利用しようとすると、
シーケンサ能力の制限に苦しむことになると思います。
具体的には、
・シーケンサ分解能が16
・単音6トラックのみ
・メロディックなシーケンスを楽に打ち込めるのが2トラックのみ
・最大16のパターン組み合わせでの曲作りしかできない
などです。
LFOの使い方を工夫したり、
音色作りの面である程度枠を広げることはできますが、
このソフトで遊び込んだ上級者向けの技術が必要になると思います。
私見ですが、
■このソフトに向いている人
・シンセサイザに触ったことが無いが手軽に楽しんでみたい
・ループ系のテクノやトランスが好き。自分でも鳴らしてみたい
・Acidとかにハマった
・シンセでの音作りが好き。
・手軽に遊べるガジェット好き。DSをよく持ち歩く。
・NanoLoopとか好き
■向いてない人
・既存の音楽制作環境に手軽に新しい音を取り込みたい
・持ち運べる作曲ツールがほしい
・アナログシンセには馴染めない
・シンセサイザ?興味ない。
こんな感じでしょうか。
