A列車で行こうDS

ニンテンドーDSソフト

ジャンル シミュレーション 発売日2009/04/23(木)
メーカー アートディンク ASINB001TH8EGA

更新情報

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最終更新:

ソフト紹介

電撃オンラインより

プレイヤーが鉄道会社の社長となり、鉄道事業を軸に道路整備や子会社経営による沿線開発を進めて理想の都市づくりを目指す経営SLG。本作はすべての操作がタッチペン対応で、快適プレイを実現している。シナリオは、臨海新都市、ベッドタウン計画、災害からの復興など都市の抱えるさまざまなテーマを盛り込んだものを多数収録。シナリオをクリアしていくと、好きなマップを作れる"フリーモード"が選べるようになる。自分の街は、"3Dカメラモード"で自由自在に視点を動かして散策が可能。列車やバスの中から外を眺める"車窓モード"や、一定時間でアングルが切り替わる"オートモード"で街の景色が楽しめる。

http://dol.dengeki.com/

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

自分は鉄道ファンではないのですが、シミュレーションゲームに興味があったのでプレイしてみました。 ちなみにA列車シリーズは未経験なので本作が初プレイとなります。

まず初めに説明書を見た時、字の細かさ=システムの複雑さに辟易してしまいました。やはり初心者には敷居が高いのかと、不安を抱えつつもプレイし始めたのですが…

とにかく チュートリアルが親切!
最初はできることが制限されており、少しずつチュートリアルを進めていくうちにコマンドが開放されていくようになっているので、少しずつシステムを理解することができます。(秘書や車掌、社員が丁寧にアドバイスをしてくれます。)

説明書をあまり読み込まなくてもチュートリアルがとても親切な上、携帯機なので少しずつコツコツプレイすることができます。初心者の自分でも、すっかりハマってしまいました。(まだ序盤までのプレイですが)

DSでコツコツとゲームをプレイしたい方にお勧めです。シリーズ未体験も、敬遠せず是非プレイしてみては如何でしょうか? どうでもいいことですが、秘書がとても可愛いです^^)

私はPC版のA3が最後のプレーでした。 PC版のA9が出ている事に気ずき動作環境(スペック)を見てみるとかなり良く無いと快適にプレーが出来ないと書いてあったので敢えてDS版を選びました!こちらを選んで正解でした。グラフィックを我慢すればシステム面とかはほぼ同じです! また説明が物凄く親切丁寧で説明書要らずです! まだ一度も見てませんよ。また時間帯によって朝昼夜と風景が変わるので見ていて飽きません! 自分の町を想像しながら作るのも楽しいかと思います!楽しみ方色々です!シムシティーにはまった方必ずハマルと思います。
名作4の系列だけに、自由度や見た目がすばらしい。
プレーしやすく、気付いたら嵌っていた。つい熱中してしまうので、止めどきが難しいくらい。
このシリーズはフリーマップでのプレーばかりだったのに、本作はシナリオクリア条件がほどよくて楽しめる。
箱庭好きならば、買って損はしないと思う。
1つだけ残念なのは、セーブが三つまでしか出来ないところ。
シムシティは何作もプレイしましたが、A列車で行こうは初めてやりました。
特に難しい操作もなく、タッチペン1つでサクサクとゲームをすることができます。
またDSを閉じたまま時間を経過させることができるので、ある程度の交通網を整えたら放置することも可能です。
プレイ中の音楽を気分によって選べるので、とてもいいなと感じました。
設立できる子会社などの数に限界があるので、すこし物足りないような気もしますが、DSというハードを考えれば立派だと思います。私はバス停が足りなくて困りましたが、初めから作れる数に上限があることを知っていれば、さほど問題はないかと思います。
初めてのプレイでしたが、とても楽しめました。
シムシティのようなゲームが好きな方はオススメできると思います。
最近よく神××という言い方を良く聞きますが、
私が初めて神ゲーだと思ったのがこのソフトです。
街が発展していく様は本当に楽しいです。
バスを走らせるようになると、かなりごちゃごちゃしてくるので、
できればDSi LLでのプレイをオススメします。
ステージも多く、長く遊べますよ。