風雲!大籠城

ニンテンドーDSソフト

ジャンル シミュレーション 発売日2009/04/23(木)
メーカー nn.システム ASINB001PR14KM

更新情報

Wikiマップ

最終更新:

ソフト紹介

メーカーより

■ゲーム概要 「天下無敵の防衛術! 痛快陣形配置ゲームだっ!!」 日本各地の名城を舞台にした、これまでにない防衛型フォーメーション・マネジメントゲームの登場です。プレイヤーは、各自の戦略センスでマップ上に防御用味方ユニットを配置し、自軍の城門が落とされないように守りながら、次々に攻め込んでくる闇の軍を撃退します。自軍ユニットをいかに効率的に配置して敵を倒すかという配置要素と、軍資金の残額を考慮しながらどのタイミングでユニットを強化させるかを決断する戦略的部分で、これまでにない手応えとクリア時の爽快感を味わえるゲームです。また、このジャンルとしては初の2人対戦用モードを開発・収録いたしました。本編の1人プレイ用モードとルールをほぼ共通にしたまま、新たに2人プレイ用のハンデ設定や専用の設定を加え、初心者VS上級者でも白熱の対戦が可能なゲームバランスまでも徹底的に追求しています。 ■誰でも直感的に遊べる簡単ルール 次々に襲ってくる敵を撃退するためにユニットを配置し布陣を組むという、直感的に理解し遊ぶことができるシンプルルールです。段階的に設定された奥行きのある難易度のゲームながら、ニンテンドーDSの特性を活かしたオールタッチペンのみの操作OKという、子供から大人まで気軽に遊ぶことができる敷居の低いゲームシステムもポイントのひとつです。

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

タワーディフェンスゲームとしての面白さは星5つ。 世界観も悪くはない。でも、無防備に侵攻してくる敵を槍でブスブスと刺す絵面にはどこか違和感を覚える。 敵は生身の人間ではなく、ゾンビのようにされるがままの前進をする。そのあまり知能を感じさせない動きが、城を守るという緊迫感を薄れさせている。 パッケージだけを見ての判断で買うかと聞かれれば、買わない。 しかし、やれば分かる面白さ! 攻撃の効果音がいい。 操作性もいい。 ステージもそこそこ多い。 難易度はもうちょっと高くてもいい。 ぜひ続編を…!!
かなり面白い。

はまる。

戦略ゲームです。

ある位置に駒を置いて、敵が来たら自動的に倒す。

上手くいかないと何回もやり直しになる。

戦略の立て方で、勝負が決まる。

どこに何を置くかが勝負の分かれ目。

1ゲーム、約10分程なので、勉強の合間にやっています。

以前にPCでこういう系統のゲームをした事があります。
その時は、楽しく感じなかったけど、DSのコレは楽しいです。
(PCのは海外版ばかりで英語表記だからかも・・・コレはもちろん日本語表記)
公式サイトでお試し版がプレイできます。
好みもあると思うので買う前にこちらで遊んで見るとこのゲームが
自分に合うかどうかがわかると思います。

低難易度のステージは、ほんと低難易です。
高難易度のステージは、配置を考えないと、落城します。
タッチペンでポチポチと配置したり、兵をパワーアップさせるのが面白いです。

私は、このゲームは難易度より、横長(スクロールさせると全体が見える面)のステージが
初めのうちは、ちょっと面食らいました。
上画面で全体が瞬時にわかるけど、慣れないうちは上画面を見てる暇がなくて・・・
ドカン!ドカン!と音がするな・・・って思ったらいつの間にか城が攻められてました。
慣れれば、横長ステージの方が、やりがいがあります。
タワーディフェンス系のゲームの存在を全く知りませんでしたが、こんなに楽しいとは。
特に楽しいのは対戦。
思った以上に熱くなれます。
3回戦勝負の後もう一度やろうとなり、ついつい時間が過ぎるのを忘れてしまいます。
次回作があれば、是非ネットワーク対戦を導入していただきたい。
なんでしたら、その部分だけ取り出してDSiwareでも良いです。
あと、新ステージを定期的に配信してくれたり、ステージエディット機能があると、より長く遊べる気がします。
あとあと、ユニットももう少しバリエーションがあるといいかも。
もちろん、入門編としては、今回ので十分でした。
是非皆さんにお進めします。
シンプルで面白い・・・この一言に尽きます。
最初の方はそんなに深く考えなくてもクリアできますが、そのうち、ちゃんと考えないとクリアが難しくなってきます。
このあたりのバランスもGOOD。ついついのめりこんでしまいました。