ビタミンY

ニンテンドーDSソフト

ジャンル テーブル・ボード・パーティ 発売日2008/10/30(木)
メーカー D3PUBLISHER ASINB001E42H3Y

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ソフト紹介

メーカーより

プレイヤーが新任の女性教師となり、お馬鹿な生徒"B6"をツッコミ&スルーで指導し、大学進学へと導く乙女ゲーム『VitaminX』シリーズのミニゲーム集!
『VitaminX』シリーズで描かれていた"聖帝学園文化祭"を舞台に、B6とイケメン教師陣"T6"が大活躍(!?)
各キャラクターが考えた爆笑必至のミニゲームは全部で26種類。
リズムゲームや記憶力を試すもの、パズルゲームにアクションゲームとバリエーション豊かにご用意いたしました。
全7章の"STORY"モードでは、聖帝学園文化祭をキャラクターと過ごすことになり……。お話の途中に出てくるミニゲームをクリアすることで『VitaminY』ならではのイベントグラフィックを見ることができます。
さらに"EXTRA"モードでは、ある条件を満たすことにより特別シナリオがプレイ可能。
他にもおまけ要素満載の1本です。

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

 ホントにファンディスクって感じです。もう少し甘いストーリーがあるかな〜と思っていたので残念でした。

 ミニゲームはとてもかわいく面白かったのですが、とにかく物足りなかった感じでした。
私はvitaminXのファンだったので、購入しました。

内容は本編→ミニゲーム→セーブ→本編→ミニゲーム→セーブ…

という感じです。
クイックロードが無いことと、途中でセーブ出来ないのがちょっと不便でした。

そして残念だったのが、本編に全くボイスが入っていないこと…

私はvitaminXの声優さんが大好きで、vitaminXといえば豪華声優のボイス…
と思っていたので、ちょっと物足りない気がしました。

そう考えるとvitaminXが好きでなければあまり楽しめないかもしれません。


が、
イベグラのボイスはかなり甘めです。
それに関しては、満足できるかもしれません。
それに、前作より音がかなりクリアになっています。
ミニゲームもDSの機能を生かした可愛いものばかりです。
vitaminXファンなら楽しめるものだと思います。


ただ前作よりのボリュームの少なさなどから考えると、全く違うゲームとして考えた方がいいですね。
まず、これをやるならXからやった方がいいと思いました。
私はXをやっていて、クリアしているキャラとしていないキャラがいたのですが、しているキャラは話がわかるのですが、していないキャラはよくわからない部分がありました。話の流れで掴めはしますが、文化祭の話ですので、Xの流れの中の一種のパラレルになってます。文化祭以前の話はXの前半シナリオの部分で、その部分を踏まえた上のシナリオが必ず入っているようです。
私はクリアしていないキャラで清春のシナリオに違和感を感じてしまったので。


ミニゲームは思いの他楽しかったです。これ好きだなーって思うものが誰でも一つは見つかると思います。
あとはXよりも音質がよくなってる気がしました。Xでは高い声が若干雑音混じりな気がしたのですが、今回ははっきりと聞こえました。しかし個人差あると思いますので悪しからず。

ビタミンXの世界観が大好きなので、
買ってよかったです!

ちびキャラもかわいいし、ギャグ満載&くっだらないゲームで
暇つぶしにはもってこいです!

埋まってないスチルがどうしたら埋まるのか、いまだにわかってません…

永田さんのゲーム、むずかしすぎです。

簡単にできるゲームとできないゲーム、
苦手な部分もありますが、
それだけ夢中にさせます。
クリア後のスチルではきゃ〜!!と思うシチュエーションもありますよ。

久々に本編のほうもやりたくなりました。

ファンディスクなので、
これからやってもいまいちつまらないかもしれません。
キャラ可愛い!癒される…。
ボイス甘い!癒される…。

なのに、ミニゲームの難易度、ちょっと高くないですか?Zレベル…何とか奇跡的にクリア出来たのがいくつかありましたが、未だにバカサイユクリア出来ません…。

でも一番残念なのは、ボイス集がないこと…。

容量の問題なのでしょうが、随所随所で、詰めの甘さがありました(笑)