真・女神転生 STRANGE JOURNEY

ニンテンドーDSソフト このソフトの紹介ページ(任天堂)

ジャンル RPG 発売日2009/10/08(木)
メーカー アトラス ASINB000E9PIYK

更新情報

Wikiマップ

最終更新: 10/25(日)
タイトル
真・女神転生 STRANGE JOURNEY (しん・めがみてんせい ストレンジジャーニー)
スタッフ
【プロデューサー・オリジナルコンセプト・キャラクターデザイン・悪魔デザイン】
金子 一馬
【ディレクター】 石田 栄司 / 【シナリオ】 磯貝 正吾 / 【サウンド】 目黒 将司

キャラクター

主人公 / ゴア隊長 / ヒメネス / ゼレーニン
キャラクター一覧

キーワード

シュバルツバース / シュバルツバース調査隊 / デモニカスーツ / レッドスプライト号

システム

悪魔召喚プログラム / アプリケーション / 悪魔会話 / デビルソース / 悪魔合体

悪魔全書

シリーズ最大300体以上の悪魔が登場
女神(9) / 霊鳥(3) / 神樹(3) / 天使(8) / 妖鳥(7) / 妖魔(8) / 天女(5) / 邪神 / 凶鳥(6) / 妖樹(5)
神獣(4) / 聖獣(5) / 幻魔 / 妖精(9) / 魔獣(6) / 地霊(7) / 龍王(5) / 妖獣(4) / 邪鬼(5) / 妖虫(5)
破壊神(2) / 地母神(4) / 龍神(4) / 鬼神(3) / 堕天使(5) / 妖鬼(9) / 鬼女(6) / 夜魔(6) / 魔王(8)
邪龍(4) / 悪霊(6) / 外道(2) / 幽鬼(5)
御魂(4) / 精霊(9) / 秘神 / 珍獣
魔人 狂神 魔神 死神 大天使


関連リンク

真・女神転生 STRANGE JOURNEY 公式サイト
アトラスネット 真・女神転生 STRANGE JOURNEY ニュース

ニュース

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ソフト紹介

電撃オンラインより

リアルな社会背景をベースに、混沌や創造をテーマとする重厚なストーリーが展開する本格RPG『真・女神転生』シリーズの正統続編タイトル。プレイヤーは、突如として南極に出現した亜空間"シュバルツバース"に乗り込んだ国連調査隊の一員となり、超自然現象が多発する3Dフィールドを探索しながら人類の存亡を賭けた壮絶な旅を体験することになる。プレイヤーが装備する次世代兵器"デモニカスーツ"は、さまざまなアプリケーションを追加することで機能を拡張できる特殊兵装で、戦闘や探索に関する能力の強化だけでなく、悪魔との交渉機能の追加も可能。交渉で仲魔(仲間)にした悪魔は、2体を掛け合わせる"悪魔合体"によってさらに強力な悪魔にすることができる。また、育てた悪魔をパスワードで他のプレイヤーと交換することも可能だ。

http://dol.dengeki.com/

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

面白いことは、面白いのです。
しかし。
他の方もおっしゃっておられますが何か「行ったり来たり」がやたら多いのです。「あ、新しい鍵拾っちゃった…また初期エリア戻ってあのドアが開くかチェックし直しか…」といった感じが正直苦痛に感じるときも少なくありません。
ボスもやたらタイトな戦闘を要求されるため倒したときは達成感こそあるものの結構いつも半泣きでした(特に「龍母」のディアラハンは軽く絶望すら覚えたほどです。ボスとしての自覚持て。)

一般的なところはこんな感じとして、以下メガテニストとして発言させて頂きますと。
メインストーリーに対する神話的なカラミ等がイマイチ希薄でただロウカオス言ってるだけのような印象です(陛下に至っては数回現れて口挟んで去ってくだけ、な時もありましたし…)
一番思ったのは、今までは「一般人(またはそれに近い立場)の主人公が、日常の薄皮一枚下での事件に巻き込まれていく(もしくはそれが発端となり世界が失われていく)」という「もしかしたら現実に起こるかもしれない(?)」ニアヒアさがシリーズに魅力を与えていたのが今回は「映画の主人公バリのエリート軍人さん」になってしまったことによりなんだかリアリティを欠き絵空事さを強調する結果になってしまってはいないかということです。
個人的に(ゲームのジャンルが違うので単純比較するのは間違いかもしれませんが)「らしさ」ならばデビルサバイバーの方が上かなぁ、と感じます。
DS版の容量でこれだけのゲームが出来る事に驚いてます!据え置きゲーム機と差ほど変わりません!ゲームを進めながらのチュートリアルも便利で分かりやすいです。グラフィックの面では荒い所とか字が見にくいとかありますが・・・ 内容的には素晴らしいゲームだと思います!! これに勝るゲーム(RPG)は無いでしょう! 今は悪魔合体にハマってます! エルミナージュよりいいかも!

訳の分からん単語を並べて評価してる奴いるけどお前は誰と言いたい!!
このストレンジジャーニーがメガテン初プレイになります。まだ途中までしかプレイしてませんが、これは楽しいですね。 何と言っても望んでいた難易度高めのRPGが楽しすぎます。ボスはズバ抜けた強さですし、普通のザコ敵にまでも全滅 もしくは全滅寸前まで追い込まれます。先程やっとの思いでウロ◯ロスっていうボスに勝てました。いやぁ〜〜かれこれこのボスだけで20回くらいは全滅させられましたよ。 試行錯誤してアイテム等も勿体ぶらず使いまくって勝利をもぎ取りました。 これから先もまだまだボスがいるらしいのですが、また試行錯誤の繰り返しで勝利したいですね。この難易度がたまりません(笑) 人生最高のゲームです!!
真ではなくある意味、「新」のように思いました。シリーズを通してやっていますが、
真・女神転生シリーズはアジア的な雰囲気、単語で言うと輪廻観、多神教、寛容、遺跡、
雑多、サイバーパンク、ロック、東京、・・・・・持ったRPGであったと思いますが、
今回の雰囲気はどちらかというとある種欧米的な色合いが強くなったように思います。(すべてではありませんが)
そういった意味で、今回のBGMもクラシック調になっており、雰囲気には合っているように
思いました。ただ、私は偏見多き旧来のファンなので、
正直この雰囲気とBGMの本作を、真・女神転生シリーズの延長としては、
私は100%受け入れ難い感を持ちました。
おおらかさ、アジア的享楽性、ゆったり、のんびり感が殆ど感じられず、
国際化、原理主義、排他、本作からそういう要素を感じ取ってしまったのは私だけでしょうか。
真1(SFC)や女神転生2(FC)を作っていたメンツの方が、ある意味アジア的な、多神教的要素、
悪魔と神など、そういう概念をアナログに理解しその扱いに長けていて、その上で
物語を作っていたように思います。何かピリピリしていて余裕がなくなった・・
そんなゲームになってしまった事を、旧来ファンとしては、寂しく思います。
これがプレイ後の感想です。
地球に突如現れた謎の空間に向かう調査員
そこは悪魔たちの跋扈するカオスな空間だった

といった感じの作品
アトラスの看板作品女神転生シリーズ
悪魔を仲魔にし、合体させ成長させながら
ダンジョンを探索しつつ、どんな結末が待つのかとドキドキしながらストーリーを進める


毎度ながらアトラスのニンテンドーDS作品は完成度もそうですが
内容も濃く、長く
携帯ゲーム機とは思えないボリュームを放ってくる
同シリーズの中でも中々の完成度とバランスなので携帯機だからと敬遠するのは勿体ない


ただダークな世界観と
難度の高さ
それと3Dダンジョンを黙々と探索する要素が強いのでそういったのが苦手な方にはオススメ出来ません