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- 07/14(火)
- 魔王モロクを追いかけろ!「RO」,大型アップデート「Episode8.0:Ash Vacuum」が本日実装(ラグナロクオンライン) 【4Gamer.net】
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
システム云々言っている方がいらっしゃいますが、このゲームはRPGよりもシミュレーション。
多少面倒くさいことは仕方ないでしょう。
それよりもこの激安でこの面白さ。
やらない手はありませんよ。
多少面倒くさいことは仕方ないでしょう。
それよりもこの激安でこの面白さ。
やらない手はありませんよ。
DSで初めて買ったソフトです。
タッチペンを使いたくてうずうずしていた私にはピッタリで、
最初は「ん?」ってなったドット絵のキャラと足音は操作しているうちに慣れました。
いろいろ指摘されていますが、私は指摘されている部分が「合ってる!」と思いました。
タッチペンはむしろ使いたかったので、不満などはなく、
シミュレーションが苦手なので力押しの攻略に飽きずにでき、
崎元さんの音楽はとても気に入っていますし、
キャラクターも硬派で好感が持てます。
ただ、一緒に戦ってきた灰の戦士が戦闘不能になったまま戦闘が終了すると、
消えてなくなってしまうのはシビアというか寂しいですね。
私はそうなると必ず電源を切ってやり直してしまいます・・・。
また、敵の攻撃が長いですね。少々手持無沙汰になります。
ファイナルファンタジー6なんかをやってた頃を思い出します。
アイテムや魔法も一部名称が被ってますし、
シナリオの土台も共通点があるので、そういう意味でも楽しんでいます。
お値段も安いですし、RPG好きならおすすめです。
タッチペンを使いたくてうずうずしていた私にはピッタリで、
最初は「ん?」ってなったドット絵のキャラと足音は操作しているうちに慣れました。
いろいろ指摘されていますが、私は指摘されている部分が「合ってる!」と思いました。
タッチペンはむしろ使いたかったので、不満などはなく、
シミュレーションが苦手なので力押しの攻略に飽きずにでき、
崎元さんの音楽はとても気に入っていますし、
キャラクターも硬派で好感が持てます。
ただ、一緒に戦ってきた灰の戦士が戦闘不能になったまま戦闘が終了すると、
消えてなくなってしまうのはシビアというか寂しいですね。
私はそうなると必ず電源を切ってやり直してしまいます・・・。
また、敵の攻撃が長いですね。少々手持無沙汰になります。
ファイナルファンタジー6なんかをやってた頃を思い出します。
アイテムや魔法も一部名称が被ってますし、
シナリオの土台も共通点があるので、そういう意味でも楽しんでいます。
お値段も安いですし、RPG好きならおすすめです。
まず良い点はグラフィックの綺麗さです。DSではもったいないほど綺麗なムービーに最初はとても興奮しました。また音楽も良いです。壮大で神秘的な音楽は世界感にもあっています。あと、キャラクターの技や、能力に個性を感じられ、RPGとしての魅力を感じます。
ストーリーも芯のあるもので、しっかりしていて希薄な感じはしないです。進めるごとに明かされていく真実はよりキャラクターを魅力的にしてくれます。
悪い点は操作性の悪さです。とにかく次にいくまでの作業が多いです。キャラクターたちが最大3人1チームでそれぞれバトル、行動し、それらもすべて自分が操作するため余計にそう思うのかもしれないですが…
それにしてもやることが多いと感じました。下手すれば流れ作業のように機械的に操作するときもありました。キャラクターの技や能力に個性がある分、その作業が苦痛になりかねないです。
そして良い点で「グラフィックが綺麗」と言いましたが、それはムービーや、バトル時だけで、フィールドのグラフィックにおいてはガタガタのポリゴンのようでショックでした。ムービーの綺麗さがあるだけに「もうちょっと頑張ってよ」と思わず苦笑。
あと個人的なことですが、自分のレベルが上がると敵も比例して強くなるシステムはイヤでした。自分が頑張ってキャラクターを育てても、次に同じステージをやると敵が強くなって出てくるというのはキャラクターを育てる気力が削がれます。
ボスや普通の敵が理不尽に強くなってくる後半は嫌気がさし、それを理由にプレイをやめたので…
操作性も気にしない、難易度高めでも良い、このゲームの世界感が好き、とう方は楽しめる作品だと思います。
ストーリーも芯のあるもので、しっかりしていて希薄な感じはしないです。進めるごとに明かされていく真実はよりキャラクターを魅力的にしてくれます。
悪い点は操作性の悪さです。とにかく次にいくまでの作業が多いです。キャラクターたちが最大3人1チームでそれぞれバトル、行動し、それらもすべて自分が操作するため余計にそう思うのかもしれないですが…
それにしてもやることが多いと感じました。下手すれば流れ作業のように機械的に操作するときもありました。キャラクターの技や能力に個性がある分、その作業が苦痛になりかねないです。
そして良い点で「グラフィックが綺麗」と言いましたが、それはムービーや、バトル時だけで、フィールドのグラフィックにおいてはガタガタのポリゴンのようでショックでした。ムービーの綺麗さがあるだけに「もうちょっと頑張ってよ」と思わず苦笑。
あと個人的なことですが、自分のレベルが上がると敵も比例して強くなるシステムはイヤでした。自分が頑張ってキャラクターを育てても、次に同じステージをやると敵が強くなって出てくるというのはキャラクターを育てる気力が削がれます。
ボスや普通の敵が理不尽に強くなってくる後半は嫌気がさし、それを理由にプレイをやめたので…
操作性も気にしない、難易度高めでも良い、このゲームの世界感が好き、とう方は楽しめる作品だと思います。
ただダルイだけで楽しめなかったです。
中古品展で1000円しなかったがそれでも損した気になりました。
全部タッチペンというのはさすがに無理があったような気がします。
中古品展で1000円しなかったがそれでも損した気になりました。
全部タッチペンというのはさすがに無理があったような気がします。
坂口博信さんの作品であり期待が高かった為の反動で評価が低くなったと思います。でも僕はクリアーしました。めちゃくちゃ楽しかったです。シミュレーションが苦手なのでRPGよりのシステムが僕にはよかった。後ストーリーと主人公のアイシャも好きです。さすが坂口さん。
