ドラゴンクエストV 天空の花嫁

ニンテンドーDSソフト

ジャンル RPG 発売日2008/07/17(木)
メーカー スクウェア・エニックス ASINB000UTI27E

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Amazon.co.jp カスタマーレビュー

息子に借りた9を途中でやめてしまった往年のドラクエファンですが、それでもと5を始めてみました。

やはり名作は名作でした。

まだプレイ途中ですが、壮大な世界観と感動的なストーリー、冒険感を損わない自由度、リズミカルで飽きのこない戦闘、すべてにおいてこれぞシリーズの頂点!ともいえる作品だと思います。 そしてリメイクした会社のクオリティもまた素晴らしいと思います。
どんな名作映画でもリメイク版は駄作という例は数多いですから。

社会現象にまでなったロトシリーズからAI+章立ての4、そしてこの5を頂点にドラクエシリーズは緩やかに下降していった気がします。
DS世代にもどんどんプレイして欲しいですね。これがドラクエです。
ストーリーを一定まで進めると、モンスターを仲間にして冒険することができます。

・システム
モンスターにはそれぞれ耐性が設定されているので(火炎攻撃に強いとか、冷気攻撃は無効とか)その種族のステータスを生かして戦うと、人間キャラクターより楽に戦えたりする局面が出てきます。
戦況に合わせて馬車の入れ替えを利用して戦えるのも楽しいです

・良い点
戦闘がスムーズでしかも携帯ゲーム機で遊べるのが嬉しかったです。

・残念な点
発売当時とリメイク時に何度も遊んでしまったがために、色々・・・
あと馬車につれて歩けるメンバー数が少し物足りなく感じました。

・クリアに必要な根気=初心者でもたのしく遊べると思います
ドラゴンクエストシリーズの中で一番最初に遊んだとしても、シナリオ・システム共になじみやすいと思います。おすすめできる一品。

・ポイント
レベルを上げて。武器防具を良いものにして戦っていけば、十分クリアできます。

しかし、それだけではなく、
AIが非常に優秀になったので、「いのちだいじに」を回復できるキャラクターに設定しておくと。死亡したキャラがいた場合、そのターン中に「ザオリク」することも可能です(その回復キャラの素早さが一番早かった・あるいは死亡したら無理ですが)
とても強い敵と対峙した場合、自分でコマンド指示だけではなく、AIの自動・手動切り替え。「ぼうぎょ」コマンドの駆使。弱った仲間を馬車へ入れ替えて「ベホマラー」で安全にHP回復を図るなどと。
単純なようでいて、ギリギリの戦闘もできるようになっているので。わざと低レベルでクリアしてみようとか、モンスターを沢山あつめようとか。人間キャラだけでクリアしてみようとか。
向こう側から提示はされないけれど、プレイヤー自身でメインシナリオのほかの、旅の目的を決めて遊んでみても楽しめるところがドラクエ5の良いところだと思います。
ドラクエ5初プレイは小学校の頃でした。
その頃はバトえん(バトル鉛筆)がに流行ったりで友達とワイワイ盛り上がったものです。
SFCから私はPS2版を未プレイだったのでかなり飛び、今更感動しています。
DSはグラフィックはきれいだし、以前はモンスターが動かず点滅のみでしたが、演出が加わり、こちらも演出が派手になりました。
何から何まで進化してリメイクされたドラクエ5を、クリア済みなのにやり込んでしまいました。
プレイ済みだからと無視するには惜しい作品だと思います。
PS2でプレイ済みのかたもこちらは新たに嫁が増え、イベントも多少変わっているので楽しめると思います。
リメイクですね(・∀・)
私はすーふぁみ、PS2とDSとプレイしましたが
全く嫌になりませんでした
むしろ楽しんだくらい(笑)
何度しても飽きない
そこがドラクエの魅力の一つだと思います
俺は後一体何回落とし穴と振り出しに戻るを踏めば許されるんだろうか
ゴール前で落とし穴に落ち、立てなおすも再び同じ落とし穴に落ちる。
それからはサイコロが息切れ起こすか振り出しに戻るを踏んであっさり終了。
他にも異常に落とし穴や振り出しに戻るを踏む目ばかり出る。
あきらかに目の出る確率が操作されてるよな、スクエニ
双六と銘打っておいて出目イカサマしているこのミニゲームのどこが双六なんだよおい
双六というのは自分の運に賭けてアガリを迎えるものだろうが
それをくだらない思いつきでプレイヤーを何度もゴール前落とし穴に落とさせて一喜一憂させやがって…

5のこの双六だけは絶対に許せねえ コンプリートしたいプレイヤーにとっては苦行以外の何物でもない
ゲームを遊ぶ側の立場になった上でものつくってんのか?