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絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン
ニンテンドーDSソフト
| ジャンル | シミュレーション | 発売日 | 2008/09/04(木) |
|---|---|---|---|
| メーカー | コナミデジタルエンタテインメント | ASIN | B0019XXHU2 |
ソフト紹介
電撃オンラインより
週刊少年サンデーで連載され、アニメも放送中の「絶対可憐チルドレン」が初のゲーム化。「ザ・チルドレン」と呼ばれる"薫"、"葵"、"紫穂"の3人組の少女たちが、謎の敵を相手に超能力バトルを繰り広げる。プレイヤーは、現場運用主任である天才科学者"皆本 "となって、チルドレンたちに指示を出しながら難事件を解決していく。ゲームは、チルドレンの育成とコミュニケーションが目的の「B.A.B.E.Lパート」と、コマンドによる超能力バトルが楽しめる「ミッションパート」の2つで構成されている。ストーリーは、原作にオリジナル要素をプラスしたもので、おなじみのキャラクター以外に原作者・椎名高志氏描き下ろしの新キャラクター「第4のチルドレン」も登場する。http://dol.dengeki.com/
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
他所でも好評価が多く見られましたが、実際にプレイしてみてかなりおもしろかったです。終盤に装備品が外れるという若干のバグはありますが、それを差し引いても全体的なシステム、ストーリー、操作性、更にクリア後にサンプルボイスが聞けたり、内容はかなり充実していると思います。
全体として、システム面は問題ありません。
ゲームの難易度も高くありません。
小さい子供でも十分遊べる作りになっています。
戦闘は、ターン制のチルドレンお任せシステム。
プレイヤーは皆元としてチルドレンに行動方針を指示して、全力でご機嫌取り!
ただ・・・、検査(ミニゲーム???)とか、信頼値とか突然の三択とか、
あえて言わせてもらえば!
「なんで、女児向けゲームを装う必要があるんだ?」
大人の都合ですか?
ゲームの造りは、問題ないのですが星を二つ減らした理由は、
キャラクターのドット絵がかなり雑です。(DSの性能でももっと描けたはず。
途中挿入されている、アニメからの絵が高い品質な分、かなり残念です。
あと、フィールドやバベル内の構造もいい加減です。
ステージを俯瞰視点で制作しなかった分、時間もお金も節約しているはずが、フィールドの構造まで手を抜いているため、ステージに変化がなく、あまり面白みがありません。
普通のゲームと比べたら、その完成度で5千円はちょっと・・・。
でも、それは大きなお友達視点での話ですけど。
ゲーム性を無視してボイスや挿絵に走っているっぽいので、絶チルの新作が待ち遠しくて禁断症状が出ている人には、とてもいい気分転換になるはずです。
そういう意味で、微妙なものが多すぎるキャラゲーの中では、及第点の星3つです。
ゲームの難易度も高くありません。
小さい子供でも十分遊べる作りになっています。
戦闘は、ターン制のチルドレンお任せシステム。
プレイヤーは皆元としてチルドレンに行動方針を指示して、全力でご機嫌取り!
ただ・・・、検査(ミニゲーム???)とか、信頼値とか突然の三択とか、
あえて言わせてもらえば!
「なんで、女児向けゲームを装う必要があるんだ?」
大人の都合ですか?
ゲームの造りは、問題ないのですが星を二つ減らした理由は、
キャラクターのドット絵がかなり雑です。(DSの性能でももっと描けたはず。
途中挿入されている、アニメからの絵が高い品質な分、かなり残念です。
あと、フィールドやバベル内の構造もいい加減です。
ステージを俯瞰視点で制作しなかった分、時間もお金も節約しているはずが、フィールドの構造まで手を抜いているため、ステージに変化がなく、あまり面白みがありません。
普通のゲームと比べたら、その完成度で5千円はちょっと・・・。
でも、それは大きなお友達視点での話ですけど。
ゲーム性を無視してボイスや挿絵に走っているっぽいので、絶チルの新作が待ち遠しくて禁断症状が出ている人には、とてもいい気分転換になるはずです。
そういう意味で、微妙なものが多すぎるキャラゲーの中では、及第点の星3つです。
早速やってみましたが、キャラの育成と横スクロールのバトル(ファイナルファイトの様に)
が展開され、内容はまずまずです。ボイスが入ってるのである程度なら飽きませんが、ある程度慣れてきたら、マンネリ化して売ってしまうと思います。
キャラの設定は、それなりの出来です。
売りは、メディカルチェックと評して女の子の身体をタッチペンで触りまくるモードで、胸や股間を触るとキャラが反応するといった、とても子供にやらせたくない内容になっています。
特に、コスチュームが制服やスクール水着などという過激な内容で、こうしたところから犯罪が生まれるのではないでしょうか。小児性愛などの問題をメーカーは軽視しすぎていると思います。
他にも社会問題となった、どきどき魔女神判シリーズや、to loveるなどといったものも、タッチペンで少女(特に15歳未満とみえる女の子ばかり)を触りまくり、その反応を性的に楽しむといった悪質な物が増えてきています。
保護者の方がたが、本当に子供さん方を大切にする気持ちがあるなら、親がこうしたゲームを子供の手に渡る前に管理することが必要だと思います。
が展開され、内容はまずまずです。ボイスが入ってるのである程度なら飽きませんが、ある程度慣れてきたら、マンネリ化して売ってしまうと思います。
キャラの設定は、それなりの出来です。
売りは、メディカルチェックと評して女の子の身体をタッチペンで触りまくるモードで、胸や股間を触るとキャラが反応するといった、とても子供にやらせたくない内容になっています。
特に、コスチュームが制服やスクール水着などという過激な内容で、こうしたところから犯罪が生まれるのではないでしょうか。小児性愛などの問題をメーカーは軽視しすぎていると思います。
他にも社会問題となった、どきどき魔女神判シリーズや、to loveるなどといったものも、タッチペンで少女(特に15歳未満とみえる女の子ばかり)を触りまくり、その反応を性的に楽しむといった悪質な物が増えてきています。
保護者の方がたが、本当に子供さん方を大切にする気持ちがあるなら、親がこうしたゲームを子供の手に渡る前に管理することが必要だと思います。
よく出来てるゲームでした。かなり失礼な言い方ですが・・・
発売前のゲーム内情報がほとんど出ておらず、移動画面を見ていた感じでは、正直「大丈夫か、これ」と思ってた部分がありましたからね。キャラゲーはアレなのも多いですし。
ストーリーは原作のエピソードに沿って、主要なものをなぞっていく感じですが、アレンジが加えられていますので、原作と少し違う展開になっていたりします。また、ゲームオリジナルキャラクター・ドリー及び、その周辺の人々も出てくるため、そちらとの絡みもあり、まんま原作通りかよ、て感じではないですね。
シナリオ量は普通。主要筋以外に色んなキャラに話を聞いたりできるのと、メインミッションが長めなので、短すぎてびっくり、ということもないです。
ミッションはフィールドを移動し、敵を見つけては戦闘していくタイプと、救助者を捜すタイプがあります。
使い回しのマップや敵が多く、単調になりやすいのは欠点ですが、敵の使う技や掛け声は結構あり、面白い。
サポートキャラとの連携技も結構あります。障害物を容赦なく巻き込んで被害報告が跳ね上がったりはお約束。
育成はミッションクリアでもらえる評価ポイントでチルドレンをトレーニングする方法と、フィールド上で拾ったりしたチップを使ってリミッター性能を上げる方法の2つ。これが結構な考え物で、弱すぎると当然苦労しますし、逆に強くしすぎるとミッションの難易度ランクが下がり、報酬も少なくなって評価が下がりやすくなる。ミッションの最後で負けると凹みますねー
賢くするか肉体派にするかでも、シナリオが変るそうです、1回しかやってないんで、差が分からないんですけどね。またゲーム中の信頼度等によって、チルドレンが天使になるか悪魔になるかも違い、これもシナリオが変る。まあ悪魔ENDを見る勇気ないですが。
ボイス量は、シナリオ中はあまりないかな。が、戦闘中とかは敵味方ひっきりなしに喋ってますね。ダブルフェイスやナオミといったサブキャラにも声があります。戦闘中も励ましてくれたり。連携でも固有のセリフを喋るんで、わざと色々試してみたり。おまけで見ると全部で1000種近くあります。他のゲームと比べて多いか少ないかは知りません。
移動画面のミニキャラはちょーっと微妙ですが、検査中のイラスト等、1枚絵のクオリティは高め。
ああ、チルドレンに触って検査して攻撃力あげたりもしますし、色々と言ってくれますけど、これメインのお触りゲームじゃないですよ。
原作やアニメを知らなくても分かる話運びですが、まあこういうのはファンアイテムですかね。若干惜しい部分もありますが、ファンとして十分楽しめる内容でしたのでOKです。
発売前のゲーム内情報がほとんど出ておらず、移動画面を見ていた感じでは、正直「大丈夫か、これ」と思ってた部分がありましたからね。キャラゲーはアレなのも多いですし。
ストーリーは原作のエピソードに沿って、主要なものをなぞっていく感じですが、アレンジが加えられていますので、原作と少し違う展開になっていたりします。また、ゲームオリジナルキャラクター・ドリー及び、その周辺の人々も出てくるため、そちらとの絡みもあり、まんま原作通りかよ、て感じではないですね。
シナリオ量は普通。主要筋以外に色んなキャラに話を聞いたりできるのと、メインミッションが長めなので、短すぎてびっくり、ということもないです。
ミッションはフィールドを移動し、敵を見つけては戦闘していくタイプと、救助者を捜すタイプがあります。
使い回しのマップや敵が多く、単調になりやすいのは欠点ですが、敵の使う技や掛け声は結構あり、面白い。
サポートキャラとの連携技も結構あります。障害物を容赦なく巻き込んで被害報告が跳ね上がったりはお約束。
育成はミッションクリアでもらえる評価ポイントでチルドレンをトレーニングする方法と、フィールド上で拾ったりしたチップを使ってリミッター性能を上げる方法の2つ。これが結構な考え物で、弱すぎると当然苦労しますし、逆に強くしすぎるとミッションの難易度ランクが下がり、報酬も少なくなって評価が下がりやすくなる。ミッションの最後で負けると凹みますねー
賢くするか肉体派にするかでも、シナリオが変るそうです、1回しかやってないんで、差が分からないんですけどね。またゲーム中の信頼度等によって、チルドレンが天使になるか悪魔になるかも違い、これもシナリオが変る。まあ悪魔ENDを見る勇気ないですが。
ボイス量は、シナリオ中はあまりないかな。が、戦闘中とかは敵味方ひっきりなしに喋ってますね。ダブルフェイスやナオミといったサブキャラにも声があります。戦闘中も励ましてくれたり。連携でも固有のセリフを喋るんで、わざと色々試してみたり。おまけで見ると全部で1000種近くあります。他のゲームと比べて多いか少ないかは知りません。
移動画面のミニキャラはちょーっと微妙ですが、検査中のイラスト等、1枚絵のクオリティは高め。
ああ、チルドレンに触って検査して攻撃力あげたりもしますし、色々と言ってくれますけど、これメインのお触りゲームじゃないですよ。
原作やアニメを知らなくても分かる話運びですが、まあこういうのはファンアイテムですかね。若干惜しい部分もありますが、ファンとして十分楽しめる内容でしたのでOKです。
タイトルどおりファン向けのゲームです。チルドレンを育て、皆本になり指示を出していき敵を倒していくものです。自分も絶チルのファンなので買おうと思いますが期待はしません!ただ面白かったらラッキー程度に考えてます
