2007年10月にPS3で発売されたサウンドノベルシリーズの最新作が、パワーアップしてWiiに登場! 『忌火起草』は、主人公"牧村弘樹"とヒロイン"早瀬愛美"の2人が、若者を次々と死に追いやるドラッグ「ビジョン」の謎に迫る本格ホラーストーリー。今回の『解明編』では2本のシナリオが追加されており、PS3版では謎に包まれていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。Wiiリモコンの内蔵スピーカーから声が出たり、劇中の場面とシンクロしてリモコンが振動したりと、Wiiならではのインタラクティブ機能が満載。PS3版ではダウンロードコンテンツとして配信されたお色気シナリオ「ピンク編」も本作では最初から収録されている。
http://dol.dengeki.com/
Amazon.co.jp カスタマーレビューより
これは。
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2008/12/28(日)
「428」で、興味を持たれた方も多いと思いますが、これはちょっと。
他の皆さんが指摘しているとおりです。
安易に恐怖に走る物語、共感できない出演者達・・・。
これは、「428」への実験作だと思いたい。
まだ、同じ監督が作った「3年B組金八先生 伝説の教壇に立て」の方が面白いです。
御法川も出ているし。
なんか暗い('д`)ハァァ
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2008/09/14(日)
チュンソフトのサウンドノベルは「弟切草」「かまいたちの夜」「街」「かま2」「かま3」とプレイしてきましたが、今回の「忌火起草」は一番残念な仕上がりです。
良い点:怖い
悪い点:セリフが音声(イメージの固定化)
画面が暗い(せっかくの画像が台無し)
登場人物が大学生達だが、
格好悪い。イモ臭い。アキバ系。キモい。
こんな奴らに感情移入できん。
シナリオがもうひとつ
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2008/08/13(水)
サウンドノベルファンで、いろいろプレイしてきましたが、その中では高いクオリティの作品だと思います。
フローチャートも程よく不親切で、自分でシナリオを探す部分も残してあります。映像の効果もすばらしく、常になんとも言いようのない居心地の悪さがあります。
ただ、肝心のシナリオがもうひとつです。
プレイヤーをどこに連れていこうとしているかが見えてこない。難しい謎解きも特にないし、ショッカー的なびっくりもさほどない。キャラクターの設定も甘いし、感情移入がしにくく、ボイスも邪魔になることがしばしばです。
「かまいたちの夜」とか「夜想曲」はかなり楽しめたので、やっぱりテキストはプロの作家さんに書いてもらったほうが良いのではないかなーと思いました。
サクサクやりたい!
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2008/08/12(火)
サクサクとフローチャートを展開させていくのが、
このゲームの一番の醍醐味だと思います。
その店で残念な点が二つあります。
@エンディング後のスタッフロールがスキップ出来ない。
A最後の章だけフローチャートが出ない。
この二点だけが大幅なマイナスポイントですね。
ストーリーに関しては、なかなか面白いと思います。
こっちの方が良い
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2008/08/08(金)
PS3もやりましたが、個人的には断然Wiiの方が良いです
リモコンのサウンド効果が大きいのかな…結構な時間やり込んだゲームだったのですが、不覚にもビビってしまいました
画質も問題なし
…というかわざわざPS3で出すほどじゃなかったのかもですが
次作428への期待も上がっています