戦国BASARA3

Wiiソフト このソフトの紹介ページ(任天堂)

ジャンル アクション 発売日2010/07/29(木)
メーカー カプコン ASINB002M76PEO

更新情報

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最終更新:

ソフト紹介

メーカーより

「戦国BASARA」待望のナンバリングタイトルが遂に登場!
乱世を治めた最後の決戦・関ヶ原。英雄ひしめく戦国を生き抜き、その手に天下をつかみ取れ!
徳川家康や石田三成など出演武将は30名以上!シリーズ最大のボリュームで放つ最高傑作!

●新アクションシステム多数搭載!
「戦国BASARA3」では、「戦刻ブースト」や「究極バサラ技」、
「剣劇」など、より迫力を増したアクションシステムが多数追加されている。
「戦刻ブースト」では、一定期間、敵の動きがスローにみえるほど身体能力を高めることができ、
「戦刻ブースト」中にバサラ技を放つと、バサラ技が「究極バサラ技」に変化する!
ボタン連打で敵武将と熱い火花を散らせる「剣劇」など、新システムで大迫力のアクションを繰り広げろ!

●戦況を左右する新システム追加!
「戦国BASARA3」では、合戦上での攻略をさらに深いものとする「陣地」 という概念が追加される。
「陣」には兵士の攻撃力や防御力を高めたり、体力を回復したりなど、様々な特殊効果を得ることができる。
敵軍との陣地の取り合いはまさに合戦模様!より戦略性が増した合戦を楽しもう!

●2人プレイで敵を蹴散らせ!
「戦国ドラマ絵巻」モードでは、画面分割による2人プレイが楽しめる!
二手に分かれて攻略するもよし、お互いにカバーしつつ一気に攻め込んだりと、
協力プレイで絆を深めよう!

● 必見!戦国に咲く様々な戦国ドラマ!
決戦「関ヶ原」へと向かう英雄達の物語
「戦国ドラマ絵巻」モードでは、日本列島を舞台に最後の決戦「関ヶ原」へと向かう
英雄たちの様々な物語を追体験することができる。
プレイヤーは進軍する合戦場をいくつか選択することができ、
攻略した合戦場によって次の進軍先が変化し、体感できる物語も変わってくるぞ。

●物語を彩る多数のリアルタイムデモ!
イベントデモシーンは、アニメ監督が起こした絵コンテを、モーションキャプチャにより、丁寧に再現!
加えて、新たな技術によるフェイシャルアニメーションの採用により、武将達の表情がより豊かなものに。
前作をはるかに上回るクオリティで、戦国ドラマが動き出す!

●豪華楽曲タイアップ!
オープニングテーマはT.M.Revolution『Naked arms』、
エンディングテーマは、石川智晶さん『逆光』に決定!

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

主役交代したようですね。マンネリ気味だったのでいいと思います。 でも…旧作からの皆さん、蒼紅も含めて暗いです。 イジけ過ぎです! ダレ?ってくらいの変貌ぶりです。 もっとはしゃいで!はしゃぐ年齢や立場や場合じゃなくてもはしゃいで!時と場所を選ばないではしゃぐキャラこそが、バサラの醍醐味だったのに!! あ、でも唯一(?)明るいキャラの鶴姫ちゃんは、少々狙い過ぎだと思います。
私は竹中半兵衛が好きだったので 今回、竹中半兵衛がいなくてショックでした。
新しいキャラクターを増やすのもいいとおもいますが、
個人的には前のキャラクター+新しいキャラクターが良かったです。まだプレイしていないので★は第一印で決めました。
今回、少し(?)史実に近付けた事で、基本ルートのストーリーが暗いですね。
しかしそれをクリアするとルートが追加され「天下分け目の時」が現れます。
キャラによっては、明るいストーリーになったり、とことん真っ暗だったり、
和んじゃうようなものだったり、「待ってました!」なものだったり、
キャラらしさが発揮されています。

今回、新ハードということでキャラは前作より少ないですが、十分作り込まれていますよ。

操作は前より難しくなったんじゃ…?
と思っていましたが、そんなこともありませんでした。

画質も十分ですよ。とても綺麗です。
ただ、テレビによって違うのかもしれません。
ブラウン管の我が家では、くっきりとして、ぼやけていませんが液晶では違うのかも。


個人的に残念な点は、第二衣装が「??」なキャラが多いこと。
ストーリーが絡み合っているので、合戦直後のイベントシーンがほとんど重複しているのですが、そこにキャラごとの追加シーンが無いこと。
口が動くようになったが若干不自然なこと、でしょうか。

満足ですが、残念な点もあったので☆は4つ。
イベントシーンもムービー扱いでギャラリーで見れたら尚良かったかな。

最後に、
明るく行きたい方は一発目のルートは耐えましょう。

戦闘ではなく、ストーリーだけを楽しみたい方はある程度レベルを上げて、後は不要な殺生をしなければ、すらすら進むはずです。

それと、攻撃中でも「挑発」ボタンを押すと、だいたい敵と睨み合ってるだけの仲間も攻撃してくれます。
各キャラクターの戦国モードを1〜2回プレイした感想。
正直もう飽きた。ルートやらおたずねものなど、
やりこみ要素は確かにあるが、
コンプリートする気になれない。
まだ100時間の称号さえもらってないのに。
2はこれでもかとやり込んだがこの違いはいったい何だろう。
各キャラのアクション(技)は確かに洗練されたが、
自分はそこまで高度にできるプレイヤーではないので、
モードやキャラがたくさんあった方がよかった。
多くの方が言っておられるように、
映像も決してきれいとは言えない。
ケーブルもHDのやつ買ったのに……。
テレビは最近買い換えた46インチのフルハイビジョンの液晶テレビです。
PS3と比べてどうとかではなく、
ポツポツ点みたいのが、ちらつくのはどうかと思った。
トーンもなんかおどろおどろしい。
ホラーのような暗さはなんとかならなかったのだろうか。
前作とあまりに違いすぎてびっくりした。
バサラ2から英雄外伝とハイテンションになる一方と思われたのが
ちょっとクールダウンといった感じです。
天下統一とともにテンションも終息していくようで
自分も含めハイテンションのバサラを期待していた人には
もの足りないのではないでしょうか、
プレイできるキャラも少ないし
ストーリーモードと天下統一がひとつになり
戦う相手の選び方でストーリーが分岐
それぞれエンディングも多く用意されているのですが
1つのストーリーをクリアするのに7ステージくらいあるので
途中だれてしまうときもあります。
頑固せんべいや防具もバサラくじも無くなってるし
お金で武器も買えなくなっている
お金さえ貯めればある程度強くなれるカンジが好きだったのに
アイテムもキャラ自体ではなく武器のスロットに着ける仕組みに変更
武器のレベルアップでスロット数が増える
武器を変えるときにアイテムを付け替えないといけないので面倒
仲間システムで味方に武将を1人つけられるなど
これは無双か?と思う作りになっています。
もっとバサラらしいバサラ3の英雄外伝がでることを期待します。