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ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー
Wiiソフト このソフトの紹介ページ(任天堂)
| ジャンル | テーブル・ボード・パーティ | 発売日 | 2010/07/15(木) |
|---|---|---|---|
| メーカー | スクウェア・エニックス | ASIN | B003H9LKYG |
ニュース
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Amazon.co.jp カスタマーレビュー
Wiiオリジナル要素の大会編(ストーリーモード)のあらすじを。
舞台は近代化された現代。そして、夏休み。
小学生の主人公が住む竜神町は、町おこしのためなのか、巨大なカードゲームのコロシアムが町の中心にある。(風景は瀬戸内海っぽい)
そこでは、夏休みの間、カードゲームの全国大会への切符をかけた選抜大会が予定されていた。
主人公は、カード好きの父親に勧められて、カードゲームを始めることになる。
ゲームを始めるにあたって、ゲームルールを学ぶ道場である、【闘道館】に入門する主人公。
そこで、道場主の息子で、クラスメイトでもあるリョータにバトルを挑まれる。
リョータは、前回の全国大会優勝者なので、当然主人公はボコボコにされてしまう。(こちらは始めたばかりで、ロクなカードがないというのに!)
そんなこともあり、全国大会優勝を心に決める主人公。
はたして、好敵手のリョータ、そしてクラスメイトたちに勝つことができるのか!?
そして、次々に住民が物騒でおかしすぎるファッションに目覚めていく謎や、どうみても現代では起こるはずのない不思議な事件、そしてモリーの正体とは!?
そんな感じのゲームです。
しかし……ドラクエなのにストーリーは薄く、ストーリーモードなのに、ひたすらバトルのみを繰り返すことに終始することになります。
魅力的なキャラが多かったので、ちょっともったいなかったですね。(ヒナちゃんが特に)
ストーリーを求めている人には、残念な作品だと思います。物語性は、皆無です。
なお、バトルにおいては、CPUがやたら優遇されており、プレイヤーは苦戦し、ストレスを溜め込むことになります。
精神的、そして肉体的に疲れるゲームなので、面倒くさがり屋の人には向いていないと思いますね。(私はゲームで初めて筋肉痛になりました)
ちなみに、【つばぜり合い】についての豆知識ですが、リモコンの場合は、モーションセンサーが振りを感知しているので、「リモコンを画面のセンサーバーに向けてやらなくてもいいのですよ!」。天井に向けてフリフリしても大丈夫!
なお、ゲーム中では、どうしようもないことがあります。
それは、東京などのイベント地に行かなくては手に入らない限定おしゃれ着が多く存在し、地方の人には悲しい仕様となっています。(リッカの服とか)
カードゲームはコレクター性がウリなのに、一部の人しか入手できないのは不公平だと思いました。
さて、総評ですが、ストーリー性が薄いので、RPGのドラクエをやりたい人のニーズは満たしていません。
また、難易度が結構難しく、小さなお子さんだと積む可能性もあります。
なので、気楽にできないゲームだと思います。
でも、歴代ドラクエのお祭りミニゲームとしては楽しいと思います。
二人以上でもプレイできるので、お子さんが難しいと言われるならば、一緒に強いカードを集め、作戦を練ってあげるという楽しみ方もできますね。
また、敵に対する、チームの有効な組み合わせをネットなどで調べれば、CPU相手だと絶対に勝てないということはないので、そこら辺は安心を。
【つばぜり合い】が苦手な私でも、なんとか2つ目のエンディングを見れましたので、プレイヤーのモチベーションを保ち続けることが一番大事だと思いますね。
舞台は近代化された現代。そして、夏休み。
小学生の主人公が住む竜神町は、町おこしのためなのか、巨大なカードゲームのコロシアムが町の中心にある。(風景は瀬戸内海っぽい)
そこでは、夏休みの間、カードゲームの全国大会への切符をかけた選抜大会が予定されていた。
主人公は、カード好きの父親に勧められて、カードゲームを始めることになる。
ゲームを始めるにあたって、ゲームルールを学ぶ道場である、【闘道館】に入門する主人公。
そこで、道場主の息子で、クラスメイトでもあるリョータにバトルを挑まれる。
リョータは、前回の全国大会優勝者なので、当然主人公はボコボコにされてしまう。(こちらは始めたばかりで、ロクなカードがないというのに!)
そんなこともあり、全国大会優勝を心に決める主人公。
はたして、好敵手のリョータ、そしてクラスメイトたちに勝つことができるのか!?
そして、次々に住民が物騒でおかしすぎるファッションに目覚めていく謎や、どうみても現代では起こるはずのない不思議な事件、そしてモリーの正体とは!?
そんな感じのゲームです。
しかし……ドラクエなのにストーリーは薄く、ストーリーモードなのに、ひたすらバトルのみを繰り返すことに終始することになります。
魅力的なキャラが多かったので、ちょっともったいなかったですね。(ヒナちゃんが特に)
ストーリーを求めている人には、残念な作品だと思います。物語性は、皆無です。
なお、バトルにおいては、CPUがやたら優遇されており、プレイヤーは苦戦し、ストレスを溜め込むことになります。
精神的、そして肉体的に疲れるゲームなので、面倒くさがり屋の人には向いていないと思いますね。(私はゲームで初めて筋肉痛になりました)
ちなみに、【つばぜり合い】についての豆知識ですが、リモコンの場合は、モーションセンサーが振りを感知しているので、「リモコンを画面のセンサーバーに向けてやらなくてもいいのですよ!」。天井に向けてフリフリしても大丈夫!
なお、ゲーム中では、どうしようもないことがあります。
それは、東京などのイベント地に行かなくては手に入らない限定おしゃれ着が多く存在し、地方の人には悲しい仕様となっています。(リッカの服とか)
カードゲームはコレクター性がウリなのに、一部の人しか入手できないのは不公平だと思いました。
さて、総評ですが、ストーリー性が薄いので、RPGのドラクエをやりたい人のニーズは満たしていません。
また、難易度が結構難しく、小さなお子さんだと積む可能性もあります。
なので、気楽にできないゲームだと思います。
でも、歴代ドラクエのお祭りミニゲームとしては楽しいと思います。
二人以上でもプレイできるので、お子さんが難しいと言われるならば、一緒に強いカードを集め、作戦を練ってあげるという楽しみ方もできますね。
また、敵に対する、チームの有効な組み合わせをネットなどで調べれば、CPU相手だと絶対に勝てないということはないので、そこら辺は安心を。
【つばぜり合い】が苦手な私でも、なんとか2つ目のエンディングを見れましたので、プレイヤーのモチベーションを保ち続けることが一番大事だと思いますね。
アーケード版を知っていたのとドラクエ好きなので購入しました。
ゲーム自体はカードを選んでバトルするという内容なので
単純でわかりやすいと思います。
唯一不満はロードする時間が思ったよりもかかることです。
慣れてしまえばそれほど気になりませんがやっぱり
短い方がテンポ良く遊べるので★-1です。
全体的には満足しています。
ゲーム自体はカードを選んでバトルするという内容なので
単純でわかりやすいと思います。
唯一不満はロードする時間が思ったよりもかかることです。
慣れてしまえばそれほど気になりませんがやっぱり
短い方がテンポ良く遊べるので★-1です。
全体的には満足しています。
ドラクエのカードゲームですが、カードがなくても遊べます。
2人で協力して対戦できるモードがあり、別々にデータを作成して、
集めたカードだけ共有できるシステムで、それぞれのキャラクターを
育てて協力して遊ぶことができます。
ストーリーモードで、大会で優勝すると、職業が増えます。
職業毎に使える技が変わります。
ゲージがたまると必殺技が使えるようになり、カードによって必殺技が変わり、
なかなか良くできていて飽きません。
ストーリーモードでカードを買って集めたりして、強いカードを
集めていくゲームです。
WIFIの対戦もあり、対戦相手には事欠きません。
興味があるなら、安いので今なら買ってみれば良いと思います。
2人で協力して対戦できるモードがあり、別々にデータを作成して、
集めたカードだけ共有できるシステムで、それぞれのキャラクターを
育てて協力して遊ぶことができます。
ストーリーモードで、大会で優勝すると、職業が増えます。
職業毎に使える技が変わります。
ゲージがたまると必殺技が使えるようになり、カードによって必殺技が変わり、
なかなか良くできていて飽きません。
ストーリーモードでカードを買って集めたりして、強いカードを
集めていくゲームです。
WIFIの対戦もあり、対戦相手には事欠きません。
興味があるなら、安いので今なら買ってみれば良いと思います。
うちの子供にせがまれて購入しました。ゲームセンターに置いてあったものと同様のゲーム方式なので、なじみやすく楽しんでゲームをしているので、全体的には満足しています。難点は、ゲーム内で武器を購入するときには、ニンテンドーのポイントで購入しなければならないところです。子供が欲しいといってもうちでは購入してませんが、強い武器を購入するとなるとどんどんお金がかさんでしまうので、このような方式は改めて欲しいです
カードゲームの面白さというと組んだデッキで自分を表現できることだと思います。いろいろな選択肢の中からどのメリットを選びそれをどう組み合わせて戦略を立てるかというものですね。
バトルロードは使用カードの枚数が少なくデッキと呼べるほどに組み上げることができません。モンスターの相性などでHPやすばやさなどのステータスがあがるということもあるのですが、それを発動させても強くなるのが実感できるほどには効果がないように思いました。
CPU戦だと相手の勇気ゲージがたまるのが異常に早く、少し時間の掛かる戦い方になるとすぐに止めを発動させられて負けてしまいます。
わたしにとっては楽しみどころの無いソフトでした。買って二日くらいしかプレイしてられませんでした。
バトルロードは使用カードの枚数が少なくデッキと呼べるほどに組み上げることができません。モンスターの相性などでHPやすばやさなどのステータスがあがるということもあるのですが、それを発動させても強くなるのが実感できるほどには効果がないように思いました。
CPU戦だと相手の勇気ゲージがたまるのが異常に早く、少し時間の掛かる戦い方になるとすぐに止めを発動させられて負けてしまいます。
わたしにとっては楽しみどころの無いソフトでした。買って二日くらいしかプレイしてられませんでした。
