Wiki 新規、更新ページ
Wikiについて
現在、Wikiはテスト中につき編集できるのは管理人および一部の許可を得たユーザーのみとなっています。
Amazon
ニュース
- 07/17(金)
- スイムウェアの表現もパワーアップ。ズーが本日発売した,「トゥームレイダー: アンダーワールド 日本語版」のスクリーンショットを掲載(トゥームレイダー: ア … 【4Gamer.net】
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
アンダーワールドのXbox360版の後にプレイしました。実は数ヶ月前にやり始めていたのですが、盾を引き剥がす敵の所で詰まって放置していました。攻略サイトで情報を得て数ヶ月ぶりに再開しましたが、自分がどの難易度を選んだのかも覚えていません。多分イージーでしょう。
苦手その1:グラップルからのジャンプ
なかなか思った方向へ飛べない。これはアナログコントローラでも同じでしょう。勝手に視点を変えないで欲しい。
苦手その2:アドレナリンドッジ
ヌンチャクを振るタイミングが難しい。それより何より、リモコンでポイントしないと向いている方向へすら撃てないのが最悪。ターゲットロックしているにも関わらず、うっかりすると明後日の方向を撃っており、情けなくなる。
Wiiのコントローラとの相性は良くないと思います。好きなシリーズだったので、通常のコントローラでプレイしたかった。
苦手その1:グラップルからのジャンプ
なかなか思った方向へ飛べない。これはアナログコントローラでも同じでしょう。勝手に視点を変えないで欲しい。
苦手その2:アドレナリンドッジ
ヌンチャクを振るタイミングが難しい。それより何より、リモコンでポイントしないと向いている方向へすら撃てないのが最悪。ターゲットロックしているにも関わらず、うっかりすると明後日の方向を撃っており、情けなくなる。
Wiiのコントローラとの相性は良くないと思います。好きなシリーズだったので、通常のコントローラでプレイしたかった。
Wiiリモコンを使った操作性がとても良いと思いました。
リモコンを使っての射撃やヌンチャクを使った
ワイヤーアクションもとても直感的に楽しめた。
カメラ操作をCボタン+ポインターでするのですがこれはとても素晴らしいと思います
他の機種ではカメラ操作とその他のアクションを同時に行えないが
Wii版だと移動+カメラ操作+その他のアクションが同時に行えます。
カメラ操作はポインターで細かく動かせるのでアナログスティックのように
行き過ぎたりという事が無いのも良いです。
慣れてしまえばとても自然にを動かす事が出来ます。
謎解きは簡単ですがアクション性が強く難易度も高めなので何度も
死んでしまうと思いますがチェックポイントが多めなのでその辺は親切だと思います。
リモコンを使った射撃は面白いですが苦手な人の為にフリーエイムOFFがあれば良かった
Wiiで直感的に遊べるアクションアドベンチャーをしてみたい人にオススメです
ボリュームを多すぎず少なすぎずミディアムな感じです。
リモコンを使っての射撃やヌンチャクを使った
ワイヤーアクションもとても直感的に楽しめた。
カメラ操作をCボタン+ポインターでするのですがこれはとても素晴らしいと思います
他の機種ではカメラ操作とその他のアクションを同時に行えないが
Wii版だと移動+カメラ操作+その他のアクションが同時に行えます。
カメラ操作はポインターで細かく動かせるのでアナログスティックのように
行き過ぎたりという事が無いのも良いです。
慣れてしまえばとても自然にを動かす事が出来ます。
謎解きは簡単ですがアクション性が強く難易度も高めなので何度も
死んでしまうと思いますがチェックポイントが多めなのでその辺は親切だと思います。
リモコンを使った射撃は面白いですが苦手な人の為にフリーエイムOFFがあれば良かった
Wiiで直感的に遊べるアクションアドベンチャーをしてみたい人にオススメです
ボリュームを多すぎず少なすぎずミディアムな感じです。
リモコン&ヌンチャクを使ったWiiならではの操作があまりよくありません。
特に一番重要と思われる視点変更。
他のゲームなら、アナログスティックで自由自在といったところが、このゲームではCボタンを押しながら見たい方向をリモコンでポイントする、という非常にややこしい操作となっています。
クラコン対応だったら良かったのになぁ。
あと、酔いやすいので注意。
特に一番重要と思われる視点変更。
他のゲームなら、アナログスティックで自由自在といったところが、このゲームではCボタンを押しながら見たい方向をリモコンでポイントする、という非常にややこしい操作となっています。
クラコン対応だったら良かったのになぁ。
あと、酔いやすいので注意。
ゲームの中心は「遺跡探索」で、自分の体と道具を使って移動、どんどん進むことが
目的となっています。
画面を広く飛び回って移動するので、プレーヤーには若干リモコンさばきが求められ、
進むためには若干知恵も必要な場面はありますが、ナゾ解きの場面は非常に簡単です。
超人技の岩から岩への移動などはゲームならではで、先に進めたという
達成感はあるものの、黙々と一人で冒険するので、寂しい・静かという印象が
終始あります。
仲間を連れて冒険したり、街に入ってアイテムをそろえたり、という要素は一切なく、
よく言えば大人向けのアドベンチャーゲーム。
ただし、ストーリー性が弱いので、本当にアドベンチャー(というか移動)
するだけという印象が強くのこります。
個人的にはストーリーの無さがマイナスです・・・
ゲームレベルはイージー、ノーマル、ハードと3つから選択することができます。
私はノーマルを選択したのですが、敵はステージの合間にちょっと出てくるだけで
難易度は高くありません。恐くもありません。
ただし、Wiiリモコンを使っている割には焦点が合いにくく、シューティングゲームと
比較すると感度はかなり低いです。
グラフィックは最新のものと比較すると粒子が粗い印象がありますが、
静かで空気の澄んだ古代遺跡の雰囲気が良く出ています。
個人的には滝と崖で出来たステージがいかにも冒険的で魅力があると思いました。
ちなみに、サブゲームとして、主人公ララ・クロフトの広大な屋敷を探索する
「クロフト邸」が付いています。
【「特典あり」の際に記載したコメントを再度UP】
目的となっています。
画面を広く飛び回って移動するので、プレーヤーには若干リモコンさばきが求められ、
進むためには若干知恵も必要な場面はありますが、ナゾ解きの場面は非常に簡単です。
超人技の岩から岩への移動などはゲームならではで、先に進めたという
達成感はあるものの、黙々と一人で冒険するので、寂しい・静かという印象が
終始あります。
仲間を連れて冒険したり、街に入ってアイテムをそろえたり、という要素は一切なく、
よく言えば大人向けのアドベンチャーゲーム。
ただし、ストーリー性が弱いので、本当にアドベンチャー(というか移動)
するだけという印象が強くのこります。
個人的にはストーリーの無さがマイナスです・・・
ゲームレベルはイージー、ノーマル、ハードと3つから選択することができます。
私はノーマルを選択したのですが、敵はステージの合間にちょっと出てくるだけで
難易度は高くありません。恐くもありません。
ただし、Wiiリモコンを使っている割には焦点が合いにくく、シューティングゲームと
比較すると感度はかなり低いです。
グラフィックは最新のものと比較すると粒子が粗い印象がありますが、
静かで空気の澄んだ古代遺跡の雰囲気が良く出ています。
個人的には滝と崖で出来たステージがいかにも冒険的で魅力があると思いました。
ちなみに、サブゲームとして、主人公ララ・クロフトの広大な屋敷を探索する
「クロフト邸」が付いています。
【「特典あり」の際に記載したコメントを再度UP】
グラフィックが奇麗、バックステップでの距離調整がなくなったため、アクションもより直感的にプレイできるようになって、アニバーサリー自体はおすすめの一作です。
ただし、Wii版では視点変更がやりにくい、グラップルが出にくい(ヌンチャクの下振りでグラップルを出すのが若干難しい。振り上げて振り下ろしてしまうと間に合わない)Wii版で出にくいといわれるアドレナリンドッジは、ヌンチャクのスティック操作+コントローラの十字キー下を押せば、ヌンチャクを振るよりも簡単にできるように思います。
逆にいえば、ヌンチャクの操作に慣れれば、面白いかもしれませんが、ほかのプラットフォームで簡単にできる操作を難しくしてしまった感が否めません。
ただし、Wii版では視点変更がやりにくい、グラップルが出にくい(ヌンチャクの下振りでグラップルを出すのが若干難しい。振り上げて振り下ろしてしまうと間に合わない)Wii版で出にくいといわれるアドレナリンドッジは、ヌンチャクのスティック操作+コントローラの十字キー下を押せば、ヌンチャクを振るよりも簡単にできるように思います。
逆にいえば、ヌンチャクの操作に慣れれば、面白いかもしれませんが、ほかのプラットフォームで簡単にできる操作を難しくしてしまった感が否めません。
