Wiki 新規、更新ページ
Wikiについて
現在、Wikiはテスト中につき編集できるのは管理人および一部の許可を得たユーザーのみとなっています。
Amazon
ニュース
- 06/16(水)
- 3DSの他『カービィ』や『ドンキー』の新作なども! 任天堂カンファレンスをレポ!! - 電撃オンライン 【電撃ドットコム】
- 02/08(月)
- 任天堂,宮本 茂氏が語った「ゲーム機を介したコミュニケーションの活性化」。新ハードを開発中との発言も出た,第13回文化庁メディア芸術祭「功労賞受賞者シン … 【4Gamer.net】
- 09/16(水)
- 「ゼルダの伝説 大地の汽笛」の北米での発売日が12月7日に決定 【GameSpot】
- 09/02(水)
- 任天堂オンラインマガジン9月号 年齢別レーティング制度について | インサイド 【iNSIDE】
- 07/23(木)
- クラブニンテンドー新景品追加!『マリオ&ルイージRPG』サウンドセレクションなど | インサイド 【iNSIDE】
Amazon.co.jp カスタマーレビュー
ビジュアルやシナリオ展開は素晴らしく、ハイラルの世界に没入できます。
ただ、リモコンとヌンチャクを使用したプレイは決して快適とは言い難く、
とっさの判断が必要な場面でうまく操作ができないためにストレスが溜まります。
また、パズル要素に関しても、詰め込みすぎに感じました。
途中で穴に落ちて同じ仕掛けを何回もやり直すのには疲れますし、
1つのダンジョンを攻略するのに数時間も要するのはどうかと思います。
ユーザーにじっくり考えてもらうことを想定しているのならば、
もっと仕掛けの数を減らして、余計な負担を減らしたほうがいいです。
あと、細かいことですが、wiiリモコンからでる音がうるさいです。
コンフィグに音量設定をつけるべきかと思います。
ゼルダが好きな人は買って損はないと思いますが、今作で初めてゼルダに触れる予定の人には、別のシリーズをおすすめしたいです。(神々のトライフォースとか)
wiiで新作が出るとのことですが、次回はもっとユーザーに爽快感を与えるような、
もう少しテンポの良いゲームになることを期待しています。
ただ、リモコンとヌンチャクを使用したプレイは決して快適とは言い難く、
とっさの判断が必要な場面でうまく操作ができないためにストレスが溜まります。
また、パズル要素に関しても、詰め込みすぎに感じました。
途中で穴に落ちて同じ仕掛けを何回もやり直すのには疲れますし、
1つのダンジョンを攻略するのに数時間も要するのはどうかと思います。
ユーザーにじっくり考えてもらうことを想定しているのならば、
もっと仕掛けの数を減らして、余計な負担を減らしたほうがいいです。
あと、細かいことですが、wiiリモコンからでる音がうるさいです。
コンフィグに音量設定をつけるべきかと思います。
ゼルダが好きな人は買って損はないと思いますが、今作で初めてゼルダに触れる予定の人には、別のシリーズをおすすめしたいです。(神々のトライフォースとか)
wiiで新作が出るとのことですが、次回はもっとユーザーに爽快感を与えるような、
もう少しテンポの良いゲームになることを期待しています。
ストーリー性が高いと言えば聞こえは良いのかもしれないが、
間にちょこちょことアニメが入ってくるため、ゲームテンポが悪い。
全体にシームレスではないため、ロード時間がややストレス。
アニメとアニメのつなぎでクエストをさせられているような感覚。
謎を解くような要素も少ない。
まったく面白くないクソゲとも言えないけれど、
手放しで褒めちぎる気にもなれない、微妙な作品。
間にちょこちょことアニメが入ってくるため、ゲームテンポが悪い。
全体にシームレスではないため、ロード時間がややストレス。
アニメとアニメのつなぎでクエストをさせられているような感覚。
謎を解くような要素も少ない。
まったく面白くないクソゲとも言えないけれど、
手放しで褒めちぎる気にもなれない、微妙な作品。
ゲームとしての完成度は、最強。比較になるゲームなんかありません。別次元。
でも、ストーリー、世界が暗く、さあ今日もやるぞ!!という気にならず。
フィールドを走り回るだけで楽しかった時のオカリナ、今回はフィールドを探索してもあまり何もありませんし
ただ広いだけで、苦痛でした。
ダンジョンは謎はそんなに難しくないが、めんどくさいものが多かった。めんどうな事もそう感じさせない、楽しいと思えるゼルダを期待します。
でも、ストーリー、世界が暗く、さあ今日もやるぞ!!という気にならず。
フィールドを走り回るだけで楽しかった時のオカリナ、今回はフィールドを探索してもあまり何もありませんし
ただ広いだけで、苦痛でした。
ダンジョンは謎はそんなに難しくないが、めんどくさいものが多かった。めんどうな事もそう感じさせない、楽しいと思えるゼルダを期待します。
最初から最後まで、ゼルダじゃないゲームをプレイしてる感じを受けました。 ミドナだったりザントだったり、「ゼルダ」っぽくないキャラクターが作品を通して多かった。 トライフォースを巡る抗争だったり、そういったゼルダ的要素を取ってつけたような物語の展開。 リンクとゼルダとガノンとトライフォース、っていう歴代の要素さえあればゼルダになれる、と勘違いしてるんですかね?安っぽくて全然面白みのないラストだった気がします。時オカの数百年後(?)という時代設定にも期待してたのに、まったく反映されてない気がする。 製作時間4年もかけてこれはない。 究極のゼルダと呼ばれる所以が全くわからない。見かけだおしでした。64やGB、SFCなどの昔のゼルダのような感動をこの作品に求めた私が間違っていた気がします。私のような懐古ゼルダ派の人には到底お薦め出来ません。
正統派ゼルダの伝説であるとの声がありますが、自分はそうは思いません。
以下に自分が気に入らなかったと思う部分を箇条書きにします。
・「トワイライト」に入る度テンションが下がる
・獣リンクの操作がおもしろくない
・登場キャラクターを好きになれない
・やり込み要素がおもしろくない
・64でいうナビイやチャット役の付き人が、やたらストーリーに関わってきて出しゃばる
・ボスを倒して集めていくアイテムに魅力を感じない
・寄り道がない
新しいフィールドに赴く度に「トワイライト」と呼ばれる真っ黒な空間を歩くことになり、
その空間ではオオカミの姿で行動しなくてはなりません。「トワイライト」を晴らして
ハイラルをもとに戻すには、オオカミの姿のまま「光の滴」を集める必要があります。
新しいフィールドに入る度に気分の悪くなる真っ暗な空間にひきずりこまれるため、
新フィールドに踏み込むときのすがすがしさやワクワクする気持ちが起こりませんでした。
そのオオカミの姿もまた面倒くさいだけで、わざわざ獣リンクになって行動させようとする
制作者の意図がよくわかりません。正直「トワイライト」でもリンクの姿のままで良かったのではないでしょうか…。
また、登場人物のキャラが薄いです。「時のオカリナ」「ムジュラの仮面」では出会う人がみんな個性的で、
変な口癖やポリシーや服装や、根の深い過去話でプレイヤーを楽しませてくれました。
64ゼルダではとにかくいろんな人に話しかけてみました…が、トワイライトプリンセスでは
そうさせる魅力をキャラクターが持ってません。結局話したのはストーリー上話さなくてはならない人物とだけです。
やり込み要素は、黄金のスタルチュラにあたる虫を集めたりハートのかけらを集めたり…といつもの通りですが、
虫を集めてもお金をもらえるだけで達成感がなく、ハートのかけらの隠し場所も気に入りません。
落ちてるだけなんです、フィールドに。困った人を助けたお礼に…とか、ゲームの景品に…とかよりも
ハイラルのあちこちに落ちているかけらの方が割合が高く、なんともおもしろみがありません。
これは「風のタクト」から思っていたことですが…。
今作ではミドナと呼ばれる相棒とともに行動することになりますが、このミドナはストーリーに大きく関わる
一人の登場人物として位置づけられているので、やたら強制的な会話をはさまれてうざったいです。
性格も…まぁ…ツンデレといえば聞こえはいいですが、正直ウザいだけです^^;
その点ナビィの落ち着いた性格は良かったです。
ボスを倒すと、序盤では「影の結晶石」なるかぶり物だか仮面だかよくわらないモノを集めさせられ、
ミドナからは「まだこれが何かは教えてやらない。とりあえず集めろ」と言われます。
時のオカリナでは時の扉を開くために3つの精霊石を集めました…が、影の結晶石の場合は
それが何だかよくわからないまま集めさせられ、アイテムコレクト画面を見ても、
どれがどのボスを倒して得た「影の結晶石のかけら」なのかわからないのでボス戦のあとの達成感は皆無です。
「時のオカリナ」にしても「ムジュラの仮面」にしても、ストーリーには直接関係のない寄り道がありました。
幸せのお面屋、わらしべアイテム、ボンバーズ団員手帳…等々。しかし、「トワイライトプリンセス」では
このようなイベントがありません。ストーリーだけではなく、こうした寄り道イベントや遊び心も大事
だと思うんですがね…。
以上、トワイライトプリンセスがまるで正統派と呼べない理由です。
ただ世界観を暗くすればリアル感を演出できるというわけではないでしょう。
一度クリアできればもうやりたくないです。
少なからず私と同じような意見を持つ方もいらっしゃいますので、
高評価にまどわされずに主体的に判断して購入を検討してください。
以下に自分が気に入らなかったと思う部分を箇条書きにします。
・「トワイライト」に入る度テンションが下がる
・獣リンクの操作がおもしろくない
・登場キャラクターを好きになれない
・やり込み要素がおもしろくない
・64でいうナビイやチャット役の付き人が、やたらストーリーに関わってきて出しゃばる
・ボスを倒して集めていくアイテムに魅力を感じない
・寄り道がない
新しいフィールドに赴く度に「トワイライト」と呼ばれる真っ黒な空間を歩くことになり、
その空間ではオオカミの姿で行動しなくてはなりません。「トワイライト」を晴らして
ハイラルをもとに戻すには、オオカミの姿のまま「光の滴」を集める必要があります。
新しいフィールドに入る度に気分の悪くなる真っ暗な空間にひきずりこまれるため、
新フィールドに踏み込むときのすがすがしさやワクワクする気持ちが起こりませんでした。
そのオオカミの姿もまた面倒くさいだけで、わざわざ獣リンクになって行動させようとする
制作者の意図がよくわかりません。正直「トワイライト」でもリンクの姿のままで良かったのではないでしょうか…。
また、登場人物のキャラが薄いです。「時のオカリナ」「ムジュラの仮面」では出会う人がみんな個性的で、
変な口癖やポリシーや服装や、根の深い過去話でプレイヤーを楽しませてくれました。
64ゼルダではとにかくいろんな人に話しかけてみました…が、トワイライトプリンセスでは
そうさせる魅力をキャラクターが持ってません。結局話したのはストーリー上話さなくてはならない人物とだけです。
やり込み要素は、黄金のスタルチュラにあたる虫を集めたりハートのかけらを集めたり…といつもの通りですが、
虫を集めてもお金をもらえるだけで達成感がなく、ハートのかけらの隠し場所も気に入りません。
落ちてるだけなんです、フィールドに。困った人を助けたお礼に…とか、ゲームの景品に…とかよりも
ハイラルのあちこちに落ちているかけらの方が割合が高く、なんともおもしろみがありません。
これは「風のタクト」から思っていたことですが…。
今作ではミドナと呼ばれる相棒とともに行動することになりますが、このミドナはストーリーに大きく関わる
一人の登場人物として位置づけられているので、やたら強制的な会話をはさまれてうざったいです。
性格も…まぁ…ツンデレといえば聞こえはいいですが、正直ウザいだけです^^;
その点ナビィの落ち着いた性格は良かったです。
ボスを倒すと、序盤では「影の結晶石」なるかぶり物だか仮面だかよくわらないモノを集めさせられ、
ミドナからは「まだこれが何かは教えてやらない。とりあえず集めろ」と言われます。
時のオカリナでは時の扉を開くために3つの精霊石を集めました…が、影の結晶石の場合は
それが何だかよくわからないまま集めさせられ、アイテムコレクト画面を見ても、
どれがどのボスを倒して得た「影の結晶石のかけら」なのかわからないのでボス戦のあとの達成感は皆無です。
「時のオカリナ」にしても「ムジュラの仮面」にしても、ストーリーには直接関係のない寄り道がありました。
幸せのお面屋、わらしべアイテム、ボンバーズ団員手帳…等々。しかし、「トワイライトプリンセス」では
このようなイベントがありません。ストーリーだけではなく、こうした寄り道イベントや遊び心も大事
だと思うんですがね…。
以上、トワイライトプリンセスがまるで正統派と呼べない理由です。
ただ世界観を暗くすればリアル感を演出できるというわけではないでしょう。
一度クリアできればもうやりたくないです。
少なからず私と同じような意見を持つ方もいらっしゃいますので、
高評価にまどわされずに主体的に判断して購入を検討してください。
