零 ~月蝕の仮面~

Wiiソフト

ジャンル アクション アドベンチャー 発売日2008/07/31(木)
メーカー 任天堂 ASINB001ADW51S

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最終更新:

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

前作全てやりこみました。

やりこみ派の自分としてはレンズ入手不可バグで星-1。

メーカーの対応の悪さで星-1。
これさえ無ければ…。
零シリーズは過去の作品全部クリアしてて、やり込み要素もほとんど制覇したファンです。
本作はWiiでの発売という事で、据置きはPS3派なので
ずいぶん買うのを躊躇ってましたが、夏の夜はやっぱりホラーゲームだし、
シリーズファンという事で気持ちに踏ん切りつけて買いました。PS3で出てればすぐに買ったのに・・・。

プレイしてみて、ちゃんと零の世界してます。霊は相変わらず怖いです。バイオハザードなんかよりこっちの方が
体の底から込み上げてくる恐怖を味わえる。もちろん夜中に部屋真っ暗にして
ヘッドフォンつけてプレイしてるのですが、「なんでこんな怖いゲームやってるんだろ?」と、自問してしまいました。
ヘッドフォンもしくはそれなりのスピーカー環境を整える事は必須です。恐怖感が全然違います。

今のところストーリー、システム、演出、音楽共に申し分ない出来です。期待以上でした。ビビり甲斐があります。
後はバグに気を付けながらプレイしたいと思います。

実質このゲームの為だけにWii本体を買う事になってしまいました。
PS2で出ていた零シリーズは未プレイで、月蝕〜が初めてでした。
ホラーや心霊などが苦手なのですが当時のCMがものすごく印象に残っていたこともあり購入しました。
2周目をやっているところですが、2周目でもどきどきさせられます。
どこから霊が出てくるのかもわからないし、いきなり背後に霊が立っていてびくっとされられたり…
慣れ、というのはなく「ここの部屋は絶対霊が出る」とわかっていてもびっくりしてしまいます。


月蝕〜をクリアしてから、他の零シリーズもやりたくなり、紅い蝶を購入したのですが、
操作は月蝕〜のが断然良いです。
Wiiリモコンの直感的操作(移動やカメラの操作)に慣れてしまったので、
PS2のコントローラでの操作が難しく感じられました。

皆様も挙げているバグについては残念ですが、それでもストーリーは楽しめる内容になっています。

個人的な意見ですが、操作することとなる女の子キャラクターがみんな可愛いので、
ムービーシーン以外でも正面からみることができればよかったなぁと思います(苦笑
バグやフリーズがあると散々書かれたこのゲーム。7月7日奈々の日にガマンできずついに購入しました。イージーとノーマルは一回ずつクリア。ハードやる前にフィルムと回復アイテム買いまくるため再びイージープレイ中。イージーでは安く買える。このゲーム後半ほとんど回復アイテム拾えないから買うしかなく。うけるダメージも一回でMAXの半分前後持っていかれることもあるから大変。ウィー版の今作はヌンチャク専用でヌンチャク無いとタイトルにすら入れ無いので注意。自分はヌンチャク無くしていたのですぐにプレイできませんでした。操作はなれると一番楽な体制で無意識にやれます。普通にクリアする範囲ではバグは気にならないので安心。フリーズも手順守れば大丈夫。霊が道案内してくれるから基本攻略本もいりません。ラストバトルでピアノ弾くイベント。失敗するとボス復活でまたピンチ。ラストステージは下るで無く上るでした。ふいんきは一作目ににてる。評価は★4です。
零シリーズは1〜3・月蝕までプレイしました。一部レビューも書いてます。
ゲームの雰囲気は文句なく、相変わらずプレイが怖いゲームです…が、バグが多過ぎですね。私は特に彷徨く習性があるので嵌った時は本当に閉口してしまいました。
まず、キラーソフトにしたければ、完璧な商品を出すべきでしょ?
「wiiでしか新しい零は出来ません」
って売りかもしれないけれど、PS2の零シリーズを最低限のラインにして開発しなければ、キラーソフトになる訳ありません。
バグなんて、パソコンソフトならまだしも、コンシューマーで有っては成らない事だと思います。
ファミコンでもあるまいし…。
これではwiiから始めたユーザーが、PS2零へ回帰してしまいますね…やがてPS2か3での開発を望む声が挙がってしまい逆効果です。
ちょっとは真摯に受け止めたら如何ですか?任天堂さん。

未だに、日本一稼働台数が多いのはPS2だと思うのですが…。