biohazard(バイオハザード) 0

Wiiソフト

ジャンル アクション アドベンチャー 発売日2008/07/10(木)
メーカー カプコン ASINB001544VP0

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最終更新:

Amazon.co.jp カスタマーレビュー

操作性が悪すぎるしゲームの内容が廻りくどい。
攻略本読まないと絶対に前に進めないだろうという内容だったり
クリアするにも何度も同じところを廻らないといけない内容だったり
非常にメンドクサイゲーム。途中でヤメテしまいました。
バイオ0の最大の特徴は、「ザッピングシステム」と「アイテムBOXの廃止」です。

まず、「ザッピングシステム」ですが、パートナーとの協力プレイによる謎解きや、
モンスターとの戦闘は、バイオシリーズを飽きさせない面白いアイデアであります。
しかし、パートナーと行動するため、バイオ経験者が習得するいわゆる「ゾンビ避け」が
上手くできないため、もどかしさを感じます(パートナーが死ぬとゲームオーバー)
反面、ハンドガンの弾が豊富にあるため、もはや「ゾンビを倒す」ゲームになった感じがします。

次に、アイテムBOXの廃止ですが、アイテムのやりくりに頭を使うようになるため、
終始緊張感を持ってプレイすることができ、弾薬が豊富になる後半でも、簡単にはいかないでしょう。
ただし、やりくりにはかなり苦労します。
そのため、いくら1周目で慣れるからと言われても、
またもや飛脚のごとくアイテムを運びまくらなければならないと思うと、
なかなか2周目をヤル気が起きません。

また、本作のレベッカは、未熟ながら活発な少女といった感じですが、
バイオ1では随分と大人しいというか、弱くなったなぁという印象を受けます。
バイオ1と整合性に欠ける1つの要因でもあります。

何はともあれ、1周目は面白く遊べることは間違いないので、
一度体験してみてはいかがでしょうか。
結構評判の悪いバイオ0ですが、僕はすごく好きです。
アイテムボックスが無くなって不便だったりしますが、謎解きも捜査も難易度などはすべてバイオの標準だと思います。
バイオ4、5よりもむしろ、こっちのほうが好きです。
映像もきれいだし。

あのラスボスを倒す強いレベッカには違和感が・・。そのあと洋館でびくびく救出を待つというのはちょっと違和感があります。
‐レビュー‐
時系列はバイオハザード1よりも少し前のお話です。
ゲーム性は従来のシリーズ同様に固定視点です。内容はネタバレになりますので控えますよ
しかし、今回もカプコンさんは力作を生んでくれました!(b^ー°)
バイオハザード独自の緊張感などはまったく衰えていませんよ(*^o^*)
今回はシリーズのモンスター意外に蛭や蝙蝠などあんまり出番のなかった生物が登場します(>_<)
中には蛭が集まって人型となりクネクネしながら襲って来ます(T_T)
怖くてその部屋に入るのを控えてましたが、進めて行くうちにその部屋に重要なアイテムが…。
そんな面白さを持ったバイオハザードです。
是非オススメですよ(*^o^*)
では、長文失礼いたしましたm(_ _)m
バイオ→バイオ2→バイオコードベロニカ→バイオ4とプレイしてきましたが
久しぶりに遊んだバイオ0、慣れるのに若干
時間がかかる操作感覚は懐かしくも楽しく、
世界観や展開はやっぱりすごい怖い!
バイオ4が最高傑作と思う傍ら
これぞバイオハザードの本来のスタイルだとも改めて確信。
GCからまんまwiiに移植なので一部酷評されてますが
追加要素(ストーリー)があると良かったのかもしれません。
わざわざこのゲームのためにクラッシックコントローラーも購入しましたが
ヌンチャクの方が操作感覚良好です。